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美宇はこっちをペニスを咥えたままで上目遣いで見てからにこっと微笑んで、それからまたうっとりと目を閉じてフェラチオを続けた。
何かそれが妙に興奮して、俺は美宇にこっちに尻を向かせて69の体勢になった。
美宇に顔を跨がせて、俺の目の前に薄暗いが秘部が見える。
触れてみると、表面の方はそうでもなかったが、少し指で開いてやると、とろりと愛液が一筋零れた。
指先を割れ目になぞるように沿わせる。
すぐに指が愛液にまみれて潤滑される。
指にたっぷりと愛液をすくい、膣口へゆっくりと指を進入させた。
「…んぁぁ…。」
美宇の口から声が漏れてフェラチオが止まった。
俺のペニスに頬ずりしながらおぼつかないようにぎこちなく上下に動かす。
俺は美宇の秘部を指でくちゅくちゅといやらしい音をさせながらいじり、クリトリスにもたっぷりと愛液を塗りつけて剥くと中からぷりっとしたピンク色の真珠が顔を出した。
俺はクリトリスにキスをして、それから舌先でちろちろと転がした。
「ふぅぅ…んん…。」
甘い声が室内に響き、美宇の細い体がぶるっと震えた。
俺はそこをしばらく攻めた。唇をつぼめてちゅうっと音を立てて吸ったり、唾液を十分に絡ませて甘噛みしたりする。
「んぅぅ…そこばっかり…切ないよぉ…。」
美宇は完全に手が止まって、クリトリスへの愛撫で動けなくなっていた。
「ねぇ…もう欲しいの…入れて欲しいのぉ…。」
愛液が奥のほうからとろとろと溢れ出続ける。
準備はもういいだろう。
俺はそのまま俺が下の体制で顔をこっちに向かせた。
それからまた舌を絡ませる濃厚なキスをして、しながらこっちも準備OKのペニスで美宇の秘部をつんつん突いた。
美宇はそこから上体を少し起こして、俺のペニスを手で押さえて自分でゆっくりと挿入した。
「ん…はぁぁぁ……。」
切ないような吐息が漏れて、美宇は俺のペニスを愛液にまみれた秘部へと飲み込んでゆく。
美宇の膣内は狭く、俺の標準サイズくらいだと思われるペニスを飲み込むのにも少し苦労を要したようだ。
何とか奥まで飲み込んで、少しそのままで俺の胸板にもたれ掛かった。
温かくて狭い膣壁が俺のペニスを包み込んで、呼吸と一緒にぬるぬると動く。
少しそのままでいて、それから美宇が腰を振り出した。
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