満員電車

[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロ&即ヌキのAV動画
即ダウンロード⇒登録無料
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
さやか。17歳。
私は毎日電車で通学している。
この日も満員。
鞄を抱えて人の波の中へ潜り込み、なんとか車両の一番隅の場所へ。
ここが私の指定席。
そして…ここに男達が群がる。
「んっ」
今日もきた。
まずはスカートの上から私のお尻を撫で回し、揉みしだく。
「おはよう。今日は何色の下着なのかな?」
「んっ。あっ。じ、自分で確かめてみたら?」
そう言うと、一気にスカートが捲られたのが分かった。満員なので、スカートを捲ってもそのまま落ちることはなく、ほかの人に見られることもない。
「おや、赤のレースだなんて珍しい。おじさん達に見せる為に履いてきてくれたのかな?」
「そりゃ嬉しいね。でも、せっかくだけど僕はその下の方に興味があるんだ。」
一人が、私の下着を横にずらしながら指を挿入してきた。
「もうビショビショじゃないか。毎日こんなことして、本当にやらしい子だねぇ。おしおきしなくちゃなぁ。」
指が急に3本に増えた。
「ひぐっ。うっ。あっ。あー。」
同時に、別の手が私の胸を露にし乳首を固くさせる。さらに別の手は、私をよつんばいにさせ口に固いモノを入れてきた。
「今日は何人参加してるんだ?5人か。じゃあ、俺がまず挿入させてもらうぜ。」
その言葉が聞こえた瞬間、指が抜かれもっと太くて固い熱いモノが入れられたのを感じた。そして、今まで挿入られてた指はクリをいじりだした。
「あーーーっ!」
「おいおい、口は休むんじゃねーよ!大きな声だしたら周りに聞こえるだろ。しっかりくわえてろよ!」
「むっ。んっ。うっ。」
「すっげ。締めすぎだよ」
「なぁ、早く交代してくれよ!昨日は俺最後だったんだぜ?皆のザーメンだらけの穴に突っ込むのはもう嫌なんだよー。」
「分かった分かった。じゃあ、今日は外で発射するか。」
「お、俺そろそろイクぞ!」
「あっ。むっ。んっ。んっ。んっ。んーーー!」
私の足に熱いモノが勢いよくほとばしる。
「よーし、交代だぜ。」
こうして、今日も私の一日が始まる。


[ミニー箸]
この作品の著作権は「ミニー」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル