夏の日の午後

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最高気持ちよい

亀頭ちゅぱちゅぱ
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その日、息子も娘も朝から部活に行っている。
久しぶりに一人の午後、オナニーを始めた。
胸を揉む。
そして乳首をつまむ。
「ハァッアァ乳首立ってきたンンハァ」息が荒くなる。
しばらく乳首をこねまわし、ま○こに手を伸ばすと、ヌチャっと音が…そのまま中指でまん汁をすくい、クリを撫で回す。
「アァァ…気持ちいいっアァハァッ」少し早めにクリクリっとする。
クリはもう固くなり、腰がピクッと反応する。
ベッドの脇から大きなバイブを取り、スイッチを入れた。
「ウィ〜〜ん」そのバイブをゆっくりま○こに押し当てる。
そしてゆっくりとヌチョヌチョのま○こに入れていく。
「ヌチューっアァァっアア!いい!ハァッアァハァッアァ気持ちいい!」……夢中だった。
いつの間にか、子供達が帰ってきていたのだ。
寝室のドアを開け、二人に覗かれていた。
はっと気付いた時には遅かった。
娘はうるんだ瞳で「お母さん…それ…気持ちいいの?」と。
息子も股間をふくらませ、肩で息をしながら私のバイブが入ったままのま○こを凝視している。
私は、しばらく沈黙したあと、「二人とも、服を脱いでいらっしゃい」と声をかけた。
そして、服をぬいだ子供達とベッドへ…。
まず、娘に、フェラを教えてあげよう。
「由香ちゃん、お兄さんのチンポ、優しく握って…そう…で、口にくわえて、優しくよ、そう、そして舌を使いながら上下に動かして…そうよ上手」
兄は「ぅっ…ハァハァハァだっダメだよハァ…アッアッアァッアアアアっ」
ドクッドクッと白いザーメンをはきだした。
「さぁ孝則、貴方は妹を気持ちよくさせてあげるのよ、まずは優しくキスして……舌を入れて…キスしながら胸を揉んで…そうよ…乳首もつまんでコリコリして…じゃ乳首にキスして、チューって吸って…舐めて…軽く噛んで…」
「アァ…お兄ちゃん…アッンンッンッハァッ」
「由香、気持ちよかったらもっと声出していいのよ」
といいながら、由香のま○こを触ると、グッショリに濡れ、私はそのまま、由香のクリを撫でてやる。
「アァお母さんっ…アァなんかアソコが熱いっアァアァハァッアァきっ気持ちいいっ」
そして、「さぁ孝則、由香のマ○コにチ○コ入れて!
「うん…」
グチョーッと音と共に、息子のペニスが娘のマ○コに奥深く入った。
「アッアァァお兄ちゃんっダッだめぇアァァアァァ」
私は娘のマ○コに息子のペニスが出たり入ったりしてるのを見て、たまらなくなり、娘の顔にまたがり、クリをペロペロ舐めさせ、3人で同時に果てた。
つづく


[阿修羅箸]
この作品の著作権は「阿修羅」さんのものです。
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