ノゾキ

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僕の手も動きが早まる。
女性もバイブを出し入れする速度が上がっているように見える。
しばらくその行為を見ながら遠距離オナニーは続き、僕はやがて絶頂を迎えそうになってティッシュをペニスの先に当てた。
女性もそれを見てバイブを出し入れする速度を更に早め、オーガズムに達するところのようだ。
お互いのオナニーが終わり、僕は余韻に酔いしれた。
しばらくしてからはっと我に帰り女性の部屋を覗くと、女性は僕に軽く手を振ってカーテンを閉めた。
翌日、僕は学校へ通うために家を出た。
しばらく歩くと信号があり、赤だったので立ち止まった。
横断歩道の向かいに女性の姿があった。
僕はその女性の顔と服装を見てはっとした。
女性は昨日のオナニーをしていた女性だ、多分間違いないだろう。
女性は自分のバッグから何かを取り出しているようだ。
信号が青に変わり、歩行者達が横断歩道を渡り始める。
僕も学校へ行くために横断歩道を渡る。
女性は会社に行く為にここを渡るのだろう。
向こうがどれほどこっちの顔を見ていたのかは判らない。
出来ればここで気付かれてしまうのは避けたかった。
僕は俯きながら横断歩道を渡った。
数歩歩き、そろそろ女性とすれ違う所だろうかと思うと体がこわばる位緊張していた。
女性とすれ違った、香水のような大人の女の香りがした。
すると女性はすれ違いざまに僕の学生服の胸ポケットに紙を1枚入れていった。
僕は心臓が飛び出そうだった。
それから暫く歩き、恐る恐る後ろを振り返った。
女性の姿は無かった。
僕は胸ポケットに入れられた紙切れを取り出してみた。
そこには女性の携帯電話のメールアドレスと、
「今度はもっと良く見せてあげるね」
と書かれていた。
僕はまた楽しみが一つ増えた。 END
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