恐怖のS責め1

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その中のリーダーっぽい一人が
「よろしくね!何でも遠慮なく聞いちゃって」
と言って笑顔で私を見た。他の二人も
「よろしく〜」
と笑顔で挨拶してくれた。
何だかほっとした。
するとオーナーが「はい!これに着替えて」と憧れのメイド服を差し出した「あ〜可愛い」私が思わずそう言うとオーナーは「ハハハッ君なら似合うよ!すごく可愛いと思うな」と言ってくれた。
ちょっと嬉しかった。
早速着替えていよいよお仕事開始!
「じぁ私があなたの指導係だから私の仕事を見ながら色々覚えてね!わからない事があったら何でも聞いて」と真子が笑顔で言ってくれた。
私は「はい!よろしくお願いします」と頭を下げた。
「少しずつ慣れて焦らなくていいから…」
「はい」
「じぁ行くよ」
真子はそう言うとお客様のいる店内に私を連れて行った。
するとそこにいかにもオタクって感じの若い男のお客様が一人入口のドアを開けて入って来た。
「お帰りなさいませご主人様」真子が言った。
私も続けて「お帰りなさいませご主人様」と言って頭を下げた。
いろんなお客様が次々に店内に入って来る、真子は慣れた感じでお客様と話したり、ゲームをしたり、写真を撮ったり、注文を聞いたりドンドン接客をこなして行く、私は見様見真似で接客をした。
時計の針が夕方の5時を指した頃真っ白なシャツに黒のスラックス姿の品の良さそうな二十代半ばくらいの男性が入って来た。
里沙が「お帰りなさいませご主人様」と出迎えるとニコッ微笑み「里沙ちゃんこんにちは、いつものね」と言った。
「はいかしこまりましたご主人様」と里沙が返事をして微笑み返した。
どうやら店の常連さんらしい…里沙がコーヒーを運んで来ると「ありがと」と微笑んでカップを口に運びながらただ静かに英字新聞を読んでいる。
明らかに他のお客様とは違う雰囲気なのが妙に気になり私は一瞬その人の目を見つめてしまった
すると今度は私を見て手招きをした。
ドキッとしながら近づき「いかがなさいましたか?ご主人様」と言うと「君可愛いね!新人さんだね!名前は?」と聞かれた。
「はい奈緒と申しますよろしくお願いしますご主人様」と言うと「そんなに緊張しなくても」と笑って「こちらこそよろしくね」と言いまた黙って新聞に目をやった。
「それではごゆっくりお寛ぎ下さいませご主人様」と言って私はその場をはなれた。
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