恐怖のS責め2

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私はやっとの思いで「違う!そうじゃなくて、嬉し過ぎてなんて答えていいかわからなくて…だから…」何だか自分でも何を喋っているのかわからなくなった。
「えっ!じゃ奈緒ちゃん僕と今夜のデートOKしてくれるの」私はまたコクリと頷いた。
何だか夢を見ているような気分だった。
私は裕一さんに誘われるままイタリアンの店で食事をした。
「奈緒ちゃん少しくらいお酒飲めるでしょ?」
「あー、少しだけなら…弱いですけど」
「じゃ何がいいかな?」
「ワインしか…ビールとか駄目なんです」
「だったらワインにしよう」
店員に「この料理に合うワインを適当に選んで」と注文し店員は言われたとおりにワインを運んで来た。
口あたりの良いワインで飲みやすくお料理も美味しくて話しも弾み私は少し飲み過ぎてしまった。
「奈緒ちゃん大丈夫?」
私はお酒の力でリラックスしたせいかハイテンションになり口数が増えて来た。
「ねぇねぇ裕一さんの趣味は?」と尋ねると裕一さんは少し意地悪に笑って「色々」と答えた。
私が「色々だけじゃわからないよ」と言うと不意に「これから僕と付き合ってくれる?」と聞いて来た。
「えっ付き合うって?」と聞くと「だから今日から僕の彼女になってくれる?」私は今までの酔いが一気に醒めるくらいに驚いて自分の耳を疑った。
呆然としている私に優しい声で「奈緒は僕の事嫌い?」と尋ねて来た。
私は首を大きく横に振り「私、裕一さん大好き」と言った。
顔が赤くなって行くのが自分でもわかった。恥ずかしかった。
「だったら僕の趣味これから色々教えてあげるね」とウインクをした。
なぜかそれが自然な感じで少しもキザに見えない私は有頂天になってしまった。
実は私、今まで彼氏らしい彼氏もなく男の子とまともに手を繋いだ事もない…もちろんバージン!
本当に夢見る気分だった。
裕一さんが「そろそろ店出ようか」と言ったので私は裕一さんに従った。
「これから何処に行く?」
「私、裕一さんと一緒なら何処でもいい」
「ねぇ奈緒、その裕一さんてのやめない?親近感わかないよ!裕一って呼んでよ」と言われ私は少し小さな声で「裕一」と呼んでみた。
「声小さいなぁ」
「あっ、ごめんね裕一!」すると裕一は私の手をとりそっと抱きしめ耳元で「奈緒可愛いね」と囁いてもっと強く抱きしめた。
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