恐怖のS責め2

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「ねぇ奈緒良かったらこれから僕の部屋に来ない?さっき言ってた趣味だけど実はある物をコレクションしてるんだ奈緒に見せたい」少し緊張した。
男の人の部屋に遊びに行くのは初めてだった。
「でも帰り遅くなったら家の人達心配するかな?」
「ううん大丈夫今携帯で連絡するから…」と言って家に電話した
「あーお母さん今日これから由美の家に遊びに行くから少し帰り遅くなるかも」嘘をついた。
「じぁ決まりだね!」
裕一は片手をあげタクシーを止めると私の肩にそっと手をかけタクシーに乗り込んだ運転手に行き先を告げ私の髪をそっと撫でた。
20分程走ったところでタクシーを降りるとお洒落なマンションがあった「ここだよ」裕一は私の手をとってマンションのエレベーターに乗り込み5階のボタンを押すとエレベーターは静かに上に上がって5階で止まった。
「502号室、ここが僕のお城だよ!」と言うとズボンのポケットから鍵を出してドアを開け私の手を引いて玄関の中に入り鍵をかけると私の唇に裕一が唇を重ねて来た。
しばらく優しく髪を撫でながらキスしてくれた。
靴を履いたままの私を抱き上げ部屋のソファーに座らせると靴を脱がせてくれた。
そして髪を撫でながらおでこにキスして「ちょっと待ってて今何か冷たい飲み物持って来るから」そう言うと冷蔵庫の中からミネラルウォーターを持って来てくれた。
「気分はどう?気持ち悪くない?」と優しく顔を覗き込む「大丈夫だよ!
ありがとう裕一は優しいね」
「うん!よく言われる」裕一が冗談ぽく笑った。
「ねぇ裕一のコレクション早く見せてよ!」
「まだまだ後のお楽しみ!それ飲んでキスをあと10回くらいしてからねぇ」
私を焦らすようにいたずらっぽく微笑むと隣に座り肩を抱き寄せ今度は舌を絡ませディープキスをした。
テーブルの上の小さな瓶の中から錠剤を二粒取り出し「これ飲んでおくといいよ明日二日酔いしないで済むから」と言って私の飲みかけたミネラルウォーターを口に含み錠剤を口に入れ私の口に流し込んだ。
しばらく何も言わず裕一の肩にもたれ掛かっていると何だかとても穏やかな気分になり少し眠くなって来てしまった。
「奈緒眠いの?」
裕一に聞かれ朦朧とした意識の中で「このまま裕一の中で眠りたい」自分でも驚くくらいに大胆な言葉を口にしていた。
裕一は「いいよ少し眠って…」と言うとまた私を抱き上げ隣の部屋のドアを開けて私をベットに寝かせた。
ここは裕一の寝室?ドンドン薄らいで行く意識の中で周りを見回すと部屋にある棚に見慣れない物が沢山置いてあるのに気が付いた私は驚きのあまり言葉を無くした。
棚の中には手錠、ロープ、ムチ、ろうそく、バイブレーター、ローター、アイマスク明らかにSMプレイに使うであろう道具が並べて置いてあった。
私は恐怖を感じたがすでに自分では身動き出来ない程意識が遠退きどうする事も出来なかった。
私はそのまま意識を失った。
どの位時が経ったのだろう?気が付くと私は全裸でベットに寝かされ手には手錠、足はロープで固定されベットに括り付けられ動く事も出来ない!
股は開かれ恥ずかしくても隠す事も出来ない!横を向くと裸の裕一がブランデーグラスを回して一人で飲みながら私の髪を撫でて見つめていた。
一体何が起きているの?
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