無題

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私は、高校2年生の未来、私には好きな人がいる。
それは、近所に住む林先輩、でも、先輩には彼女がいる。
いけないと分かってても心にある好きという感情が押さえきれない。
そんなある日、先輩が話しをかけてきた!
「あれ?未来ちゃん、だよね?」
「はい!」
私はびっくりしていました
「なんでこんなとこいるの?」
「こ、この道はわ、私の好きな道でよ、良く通ってるんです。」
(あぁ、緊張して上手く言えない;;)
「へぇ〜、そうなんだ(笑)」
先輩はクスッと笑いました。
「も、もぅ〜;先輩;笑わないで下さい;;」
私の中では恥ずかしさのあまり手で顔を隠してしまいました、先輩は
「でも、緊張して上手く言えない未来も可愛いよ♪」
と言いました私は「え?」と聞き返すと同時に手を顔から話した瞬間、先輩が私にキスをしてきました。
私はすごいびっくりして思わず先輩を突飛ばしてしまいました。
先輩は「未来、ごめんな・・・オレ・・・、お前の事・・・好きだからあんなことしたんだ。本当にオレ、何やってんだ!未来気にしないで良いから。さっきはごめんな・・・。」
先輩はすごい謝ってました。
私は「いいえ!私も・・・先輩が好きなんです。さっきはびっくりしてあんなことを・・私の方こそごめんなさい!!」
先輩は「これでおあいこだな」と笑って言いました。
先輩は「未来、これから時間ある?」と聞いてきたので、私は「え?ありますけど、どこか行くんですか?」
すると先輩は
「これからオレの部屋で話そう♪これからについてな!」
私は「彼女さんはどうするの?」
「彼女とは・・・昨日別れたんだ」

つづく。

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この作品の著作権は「カルアミルク」さんのものです。
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