無題

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亀頭ちゅぱちゅぱ
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私の名前は日向。
私は今日、見てはいけない物を見てしまった。
それは、憧れの存在だった姉がオナニーしているところだ。
私は姉に宿題で分からない部分があったので、姉に教えてもらおうと思い、姉の部屋の前に来た。
(お姉ちゃん宿題で分からない部分があるから教えて〜)と言おうと、ドアのノブを握りしめた瞬間に、「ア、アン」と言う変な声が聞こえたので私は少しだけドアを開けて中を見ていました。
私はびっくりしました。
あの、憧れの姉があんな事を・・・・、と思いながらもまじまじ見ていました。
姉はバイブをオ〇ンコに入れたり出したりしていました。
そのたんびにイヤらしい声がもれていました。
しばらく見ていると、いつの間にか自分の胸やオ〇ンコに手があり、クリや乳首をくりくり弄っていました。
だんだん絶頂が近づいてきた時、私は間違えてドアを開けてしまいました。
姉はびっくりして私の方を見ました。
「い、何時から見てたの?」と姉は焦った口調で言いました。
私は「多分最初の方から・・・。」
「なんでお姉ちゃんの部屋の前にいたの?」
「し、宿題を教えてもらおうと思ったんだけどさ、部屋に入ろうと思ったらお姉
ちゃんがお、オナニーしてたから、」
姉は「そうなの、じゃあ宿題教える前に私の秘密を見たから、日向にお返し♪」と言って、私をベッドに寝かせて服を全部脱がしました。
私は「お姉ちゃ〜ん、私、は、恥ずかしいよ〜。」
「日向顔も体も可愛い♪」と言い私の唇にキスをしました。
最初は優しくそしてだんだん激しいキスに、すると姉は唇から離れ、胸を舐め始めました、乳首を吸ったり舐めたりだんだん私は感じてきて「ア、アン」声が出てしまいました。
姉は「日向気持ちい?」私は首を縦ふる「日向のイヤらしい声もっと聞かせて・・・。」と言うと、姉はオ〇ンコに顔をやると「日向のオ〇ンコ可愛い♪♪」と言い、クリを舐め始めました。
「ア、アァ〜ン、お、お姉ちゃん・・・・き、気持ちい!!」
私のオ〇ンコからは、イヤらしい蜜がどんどん溢れる・・・さらに姉は指を入れた、私は気持ち良すぎて声が出っぱなしでした。
「ア、アァ〜ン、アン、アァァ〜ン。お姉ちゃんイクイクイッチャウ〜アアァ〜ン」私は潮を噴いてぐたりとなった・・・・・

終わり


[ミラクル箸]
この作品の著作権は「ミラクル」さんのものです。
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