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青木は恵理子の愛液でベトベトになったローターを恵理子の口元へ近づけると、嫌がる恵理子の口へそれを押し込む。
「恵理子君のマン汁だ…ちゃんとしゃぶれ…。そう…」
恵理子の舌がローターと青木の指を這う。
「なんだ…欲しいのか…?」
青木が恵理子の耳元で囁くと、恵理子は曖昧な表情を浮かべる。
「ち…違います…」
口でそう言うと、恵理子の指は逆に激しく青木のペニスをしごきはじめる。
「さっきまで嫌がってただろう?もう、やめだ」
そんな恵理子の様子を見て、青木は薄笑いを浮かべ、そう言うと恵理子を突き飛ばした。
「や…やめないで…下さい」
その場を離れようとした青木の後ろで、恵理子が声を搾り出した。
振り向かないまま、青木はニヤリと笑う。
「やめないで…クダサイ…」
恵理子の声が漸弱してゆく。
青木は振り返り、恵理子に近づいた。
「一度否定しておいてそれかい?」
青木がそう言い放つと、恵理子は泣きそうな表情を浮かべ、嘆願する。
「お願いです…先生の…大きいの下さい…」
そう言うと恵理子は青木のズボンをまさぐるとペニスを出し、自らそれにむしゃぶりついた。
「ん…んぁ…は…ぁ…」
恵理子は無我夢中で青木のペニスをしゃぶり続ける…。
青木は満足そうな表情を浮かべていた。
「なんだ…その舐め方、下品だな…まるでメスの豚が餌を貪ってるみたいだぞ…?」
そんな青木の言葉に身をうち震わせながらも、恵理子は恍惚とした表情でペニスをしゃぶり続ける。
「ハァッ…先生のオチンチン、美味しいですぅ…」
口の周りを唾液でベトベトにしながら恵理子が囁いた。
青木のペニスはギンギンにそそり立っている。
「入れて…いいですか…?」
恵理子がそう言うと、青木は上を向いて寝そべった。
恵理子は青木の上に跨り、ペニスの先端を自分の秘所に擦りつける。
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