ナース調教

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溢れ出た愛液が青木のペニスにまとわり付き、妖しく光る。
「自分で動いて、気持良くするんだ…」
青木がそう言い放つ。
「あ…ああ…入ってます。っあ…先生の大きいのが恵理子に入ってますぅ!!」
恵理子は青木のペニスを自ら膣内に差し込むと、腰を振り始めた。
グチュ…グチュ…と音が響く。
「あぁん!!…気持ち…いいぃ…!!」
恵理子は我を忘れ、青木の上でただひたすら快楽に溺れていた。
「ハァ…ハァ…。先生…恵理子の中…掻き回して下さい…」
ペニスを膣に突き刺したまま、恵理子は俯いて呟く。
青木は恵理子をベッドの上に押し付けると、一気にペニスを挿入した。
「ぅあぁ…っ!!」
部屋に恵理子の声が響く。
「どうだ…もう…逆らったりしないか!?」
青木は後から恵理子を突きながらそう言い放つ。
「あぅっ…はぁ…しない…です…」
ペニスと膣がこすれ合う音が響き、二人の汗が飛び散る。
「だから…だからもっと激しくして下さいィ…!!」
恵理子が叫んだ。
「ひ…あぁん…凄いぃ…!!」
恵理子と青木の息遣いはどんどん激しくなり、お互いの関係も忘れ、二人はただ無我夢中に快楽を貪る獣と化してゆく。
ズリュズリュとペニスが恵理子の膣を出入りする度に快楽が背筋を走る…。
「もう駄目ぇ…イッちゃいますぅ…イッちゃうぅ…!!」
恵理子が半分泣いているような声で喘ぐと、青木は更に激しくペニスを突き刺した。
「イッていいぞ…何度でも…!!」
と、青木が言ったとき、遂に恵理子は絶頂に達した。
「ひぅ…ああああっ!!」
ビクビクと恵理子の体が痙攣を起こし、大量の潮が飛び出した。
だが、それでも青木は腰の動きを止めない。
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