どうして……2

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
明日から全国統一模試なので、今日の部活は流れ解散だ。
どうやら私が最後になってしまったようだ。
用具室を閉めに行くと一年生の里美がハードルの用具を整理していた。
「里美。まだいたの?」
「あっ!先輩!もう終わるところです」
私はいきなり里美を用具室の壁に押し付けて、唇を吸った。
里美の唇が震え、膝がガクガクしているのがわかる。
「里美のおっぱい、大きいでしょ」
体操服の上から乳房を掴む。
「あっ!先輩!」
充分な弾力が伝わってくる。
体操服をまくりあげ、里美の乳首を舐める。
「チュバッ、チュバッ」
片手でもう一方の乳首をつまむ。
「先輩!前から先輩が好きだったの。里美をかわいがって!あうっぅぅ……気持ちいいわ先輩!」
里美の乳首は尖んがって、快感を示している。
私はブルマーの中に手を入れた。
里美のマ○ンコはぐっしょり濡れ、クリトリスが飛び出している。
私は地面に膝をつき、かがみ込んだ。
二本の指でクリトリスをつまみ、マン汁をつけてコリッコリッと動かす。
「ここでしょう里美。気持ちのいいトコ」
「あぁっ!先輩!気持ちいいっ!もっとして!もっと里美を気持ち良くさせて!ああ、いいっ!ヒッ…ヒッ…」
里美は薄目を開けてヨダレをたらしている。
私は里美のクリトリスを吸いながらマ○コに指を入れて動かした。
「あぅぅ、ひぃ〜、気持ちがいいよ〜里美のマ○コ、気持ちがいいよ〜」
「イキなよ、里美。ほら、クリが大きくなってるわよ」
私は里美のクリトリスを軽く噛んだ。
「いい!いい!先輩、里美、イクわ!ヒッ!ヒッ!あーっ!」
里美のマ○コは私の指を咥えて、ヒクヒク痙攣した。
----------------
<< <[*] 1 2 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
私のパンティ

はじめました。
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル