どうして……2

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次の日曜日、里美が私の家を訪れた。
「こんにちは」
里美の目が潤んでいる。
私は里美を私の部屋に招き入れた。
ドアを閉めた途端、里美が私に抱き付いてきた。
「先輩、お願い!この前みたいにして!里美、気が狂いそうなの。気持ち良くさせて!」
私は里美のTシャツをまくりあげて乳房を握り、里美をベッドに押し倒した。
「乳首が立ってる。里美はいけない子ね」
「先輩、お願い。里美をイカせて!」
乳首をコリッコリッと舌先で舐めながら、マ○コを弄る。
「先輩!気持ちいい〜」
クリトリスをつまむと、里美は惚けたような顔になり口が半開きになる。
またヨダレをたらしている。
マ○コに指を入れながら、クリトリスを吸い上げる。
「ああ、気持ちいいわ先輩!イヒッ!イヒッ!溶けるぅ、溶けるぅ〜」
指の動きを早め、クリトリスを舐めたり吸ったりを繰り返す。
「どうして……どうしてこんなに気持ちいいの!里美、死んじゃう!死ぬぅ〜」
里美は目を半開きにしたまま失神した。
さあ、里美、今度は私を気持ち良くさせて。
開いたままの里美の口の上に、私はパンティを脱いでまたがった。
里美の鼻先にクリトリスを押し付け、腰を動かす。
失神から覚めた里美が私のクリトリスを吸い始めた。
そうよ、かわいい里美。
二人でもっと気持ちよくなりましょう。
私は里美のマ○コにむしゃぶりついた。


[ゆめ箸]
この作品の著作権は「ゆめ」さんのものです。
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