指A

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
言った通りすぐに電車が来た。
車内、ドキドキして落ち着かない。
またあの時のように痴漢されるのだろうか…
…されたい…
一駅、二駅過ぎても何も起こらない…
そして三駅目に近付いた時、何の前触れもなくパンティの上から秘部をなぞられる感覚がした。
「ヒッ」
「あら、もう濡れてるの?早く触って欲しかったのね」
言われた通り私のアソコはもうぐちょぐちょだった。
「次の駅で降りなさい」
布越しにクリ●リスを転がしながら指の主が言った。
「んアッ…はっはい」
電車が駅に着くと、指の主は私の手を強引に引き、電車から降り、どこかへ向かうようだ。
初めて見るその人は普通のOLのような、華奢な女性。
もっと派手な人を想像していた私には意外だったが、どこかオーラのある、そんな人だった。
(この人があの指の、、?)
駅の外に出ると、何とも場違いなロールスロイスが停まっていた。
彼女は、まさかと思う私を先にその車に乗せ、自分も後から私の隣に乗り込むと、運転手に車を出すよう指示をした。
「ご挨拶が遅れてごめんなさいね。私は梨華というの。あなたのお名前も伺ってもいぃかしら?」
「えっ?はい。私はユウといいます…あの一体これは…?どこへ向かうの?あなたは?
困惑して質問する私にニコッと微笑み、答える変わりに私のスカートの中に手を滑り込ませる。
「ここ、洪水よ?」
「ン…あっあの私」
「大丈夫。何も心配しないで。それよりあなたのここ」
クチュッ
「あ…」
パンティの横から指を滑り込ませ直接触れられると、体がピクっと反応した。
電車内で焦らされ続け、愛液は滴り落ちる程に溢れている。
「この音聞こえる?」
彼女は指で私の中を掻き回し始めた。
----------------
<< <[*] 1 2 3 4 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
最高気持ちよい

亀頭ちゅぱちゅぱ
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル