〜再婚〜

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和花の手を借りて立ち上がった。
「祐司君ありがとう。また何か困った事があったら助けてね。」
「あ、ああ…手が空いていればいつでも。」
祐司はちょっと決まりが悪い感じでそそくさと部屋を出た。
去り際に和花がにっこり笑いながら
「祐司君もたくましくて素敵ね、祐介さんより早く知り合ってたら判らなかったわ。」
と言った。
意味深のように聞こえる言葉をどう捕らえていいのか困惑しながら居間に戻る。
TVを見ながら右手を見つめた。
先ほどの感触が手から離れない。
『駄目だ駄目だ、和花さんは父さんの奥さんで、同じ歳だけど俺の義理の母親なんだ。母親に欲情する奴がどこに居る!!』
自分にそう言い聞かせて、先ほどからずっとついているTVも聞き流していた。
夕方になり、大方片付け終わった和花がぱたぱたと階段を下りてきた。
「あら、もうこんな時間。ちょっと買い物に行って来ます。」
と花柄のエプロンを椅子に引っ掛けて忙しそうに出て行った。
「ふぅ〜…。」
一人になって大きくため息をつく。
「やっべぇなぁ〜…、親父よぉ〜、俺と同じ歳の奥さんとかは止めようぜ…。」
父親の女の趣味なんて母親くらいしか知らなかったが、和花がそうだとしたら自分も割とビンゴな感じだ。
可愛らしくて家庭的で温和な、良いお嫁さんとかお母さん代表に選ばれても全然おかしくない。
今日これから晩飯を作るんだろうけど、もしこれで料理まで上手かったら言う事が無い。
「親父、もしそうだったら…恨むぜ…。」
そう独り言をつぶやきながら自分の部屋に戻って、だらだらとした時間を1時間程過ごしていた。
しばらくして父も帰ってきたようで夕食に呼ばれた。
テーブルの上には、レストランで出てくるような、と言っては大袈裟だろうか。
綺麗に盛り付けられたハンバーグと添え物、ロールキャベツの入ったスープ、黄色と赤と緑のコントラストが綺麗なサラダ、もう見ただけで腹の虫が鳴き出すくらいだ。
『親父…やっぱり恨むぜ…。』
「ん?祐司、何か言ったか?」
「いや、何も…。」
席について食事を始める。
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