〜再婚〜

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「だっ!!大丈夫だから、眠っちゃえば判らないから…。」
焦って和花を体から離した。股間の膨らみに気付かれたらそれこそもうこの家に居られなくなる。
何とか和花を落ち着けて眠らせれば勝ちだ。
眠ろうと思って30分は経過した頃だろうか。
相変わらず窓を豪雨が叩きつけている。
和花はいつ雷が来るかと落ち着かない様子で、祐司の寝巻きの背中の部分をぎゅっと握り締めている。
祐司は時折背中に触れる和花の感触、具体的に言えば胸の感触等に落ち着かなくて全然眠れない。
眠れない二人の夜は更けていく。
祐司は時間が経つに連れて段々理性が効かなくなってきていた。
次に和花に跳びつかれた時に自制出来る自信は全く無かった。
と思った瞬間だ。
窓から閃光が飛び込んで来た。
まだ眠りにつけなかった和花が祐司の背中から前まで腕を回して飛び付いて来た。
その時祐司の中で安全装置が外れた。
ばっと振り返り和花を抱き締めた。
細い体を全身で包み込むように。
和花はまだ落雷の恐怖の中にあった為に祐司に飛びついているが、やがて轟音がして、静まった頃に和花の力は緩んだ。
しかし祐司の力は緩まない。
「祐司…君…?」
か細い和花の声が尋ねた。
「ごめん、俺…もう我慢出来ない…。」
祐司は和花にキスをした。
そこには戸籍上で母に当たる女性では無く、一方的に惚れ込んでいる女しかいなかった。
「ん…。」
ゆっくりと口を開けて舌を絡ませようとしたら、和花の方も薄っすらと口を開けて受け入れる雰囲気だった。
「和花…さん…。」
不思議に思ってゆっくりと口を離して目を見た。
和花は祐司の唇に人差し指をぴっと当てて
「今は…ね…。」
と意味深な言葉を発した。
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