真実の愛

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「いいよ。」
「えっ!?何が?」
「だからあんたに私の事売ったげるって事よ。」
「それって…。」
私は何か言いかけた沖本の手を掴んで強引に近くのラブホテルに連れて行った。
「ちょっ、おぃ!芹沢ちょっと待てよ!!どこ連れてく気だ!!」
「決ってるじゃない?ホテルだよ。」
「ホテルって、えっ!?」
そんなやり取りをしながら、あっと言う間にホテルの前に到着した。
「最初に言い出したのはそっち。此所まで来て煮え切らない事言わないでよね?」
「本当にいいのか?」
「いいも何もないよ。あんたは私の最後の客なんだからね。あんたがもし私に本気なら、あんただけの女になってあげる。」
そう言って少し悪戯っぽく笑った。
私の言葉にかなりびっくりしたらしく沖本は一瞬ぽかんとしたような顔で私を見た後に一言
「わかった。」
とだけ言ってそれからは部屋まで二人黙って歩いて行った。
部屋に入って、別にこんな事初めてでもないのにかなりドキドキした。
「じゃあ先にシャワー浴びてきて。」
「おぅ。」
沖本がシャワーを浴びている間私は今までの事をいろいろ考えていた。
初めて体を売った時のこと、自分がセックスなんて誰とやったって同じだと思うようになったこと。
別に今まではそれほど考えるような事もなかった。
考えないように、していただけなのかもしれないけれど…。
「シャワー、終わったぞ。」
いろいろ考えていたせいか、沖本がバスルームから出てきていた事に全然気付かなかった。
「わかった。じゃあ私もシャワー浴びてくるから。」
平静を装いながら、結構心中穏やかじゃなかった。
シャワーを浴びて、バスローブを着てベットへ向かうと、沖本はすごく緊張したような雰囲気でベットに腰掛けていた。
俯いていて顔はよく見えなかったけど。
「シャワー、終わったよ。」
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