真実の愛

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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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声をかけるとぱっとこっちを見て一言小さく
「おぅ。」
とだけ言った。
「何そんなに緊張してるのよ。高3にもなって、まさか初めてなんて言わないわよね。」「それがそのまさかなんだな…。」
ちょっと意外な答えだった。
冗談のつもりで聞いたのが本当だったからちょっと困ったけど。
「じゃあ私がリードしたげる。」
そう言ってそのまま沖本をベットに押し倒して少し激しめのキスをした。
「なぁ一つ聞いてもいいか?」
「んっ?何?」
「あの時芹沢なんで泣いてたの?」
「高1のときの話でしょ?もう忘れちゃったよ。」
そんなやり取りをしながら私は沖本のバスローブの紐に手をかける。
軽く引くと簡単に紐はほどけて沖本の裸体が現れる。
「流石に慣れてるな。」
なんて少し苦笑気味の沖本に
「そういうことは言ってほしくないなぁ」
なんて少しムッとした感じに言ってみたり、それからもう一度互いの唇を合わせ、それからは無言で体を合わせた。
唇から少しずつ沖本の下の方に唇を這わせ沖本のものを口に含む。
沖本は初めての快感に一瞬体をビクリと震わせ、それから熱い吐息を口から漏らし始めた。
沖本の大事なものを優しく丁寧に舐めていく。
ペ○スを吸ったり舐めたりする音がいやらしく部屋の中に響く。
そろそろ自分も我慢できなくなってきてそれを口から放し、自分の秘部へ。
「あっ。」
短い声を漏らし、上で腰を動かす。
「ふっ、ん…、あん、」
快感が高まるにつれ二人の声も大きくなり…。
やがて二人は同時にはてた。
それから5年の月日が流れ、二人はめでたく結ばれた。


[愛羅箸]
この作品の著作権は「愛羅」さんのものです。
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最高気持ちよい

亀頭ちゅぱちゅぱ
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