〜飼育〜

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大量の精液は“女性”の背中を白く汚す。
“男性”のペニスは精液を放出し終わっても、大きく固まったままビクビクと震えていた。
「ぅぁ…ああ…」
“男性”の口から力の無い声が洩れ“男性”はその場に崩れ落ちる。
目隠しをしたその顔で美夜の様子をうかがうように首を左右に振り回した。
「もうちょっと我慢なさい…。まぁ、でも新しい子だったから興奮したのかもね。今日はお仕置き無しで許してあげるわ」
美夜のその声に“男性”の表情が明るくなる。
美夜はうなだれ、肩で息をする“女性”に目を向けた。
性器はヒクヒクと伸縮を繰り返し、いまだに愛液が溢れつづけている。
背中の精液が体の曲線を沿ってポタリと垂れ落ちた。
美夜は、
「ほら、まだまだ欲しそうにしてるわよ。貴方がだらしないから、あの子が満足できてないじゃない」
と“男性”に声をかける。
そして“女性”の耳元で
「あとでまた他の子たちも紹介するわ。今は我慢してね」
と囁いた。
“女性”に反応は無い…。
「じゃ、また後でね。…ほら、戻るわよ」
美夜はそう言うと鎖を引き“男性”を連れて再びゆっくりと扉の外へと引き返していった。
バタンと音を立てて扉が閉まり、鍵の回る音が“女性”の耳に届く。
暫く、そのままの格好で“女性”はじっとしていた。
もがいたところでこの束縛からは逃れられない事を既に悟ったようだ。
むしろ変に暴れると肩がおかしくなってしまうかもしれない。
“女性”はこれからどうなるのか、などと考えても無駄だと思った。
恐らく逃げることも叶わないだろう。
さっきの“男性”のように飼いならされてしまうのだろうか…?
そんな事に思考をめぐらせていると、扉の方から鍵の回る音が聞えた。
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