私の体験談01

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私は、高校3年生。
18歳…ごく普通の女の子である。
私は3年生になるまで電車で通学していた。
毎日毎日…約1時間満員電車に乗っていた。
当然痴漢にあったりもした。
その時の事を書きたいと思う。
私は普段、膝上20a程のプリーツスカートをはいている。
上はワイシャツとカーディガン。
背の低い私は吊り革に捕まるのは辛く、いつも隅っこの方で必死に立っていた。
その日も隅でじっとしていると…お尻の辺りに違和感を感じた。
『ん?』
不審に思ったが何しろ満員の車内なので、鞄か何かが当たっているのかと気にしないようにした。
しかし、やっぱりおかしい…触られている。
私はじっとしていた。
すると痴漢はスカートの中に手を入れてお尻を揉んできた。
私はビックリして抵抗する事も忘れ…ただただお尻を揉まれ続けた。
すると痴漢は安心したのか、今度は手を前に移動させてパンツの上から割れ目を指でなぞった…。
感じやすい私は若干濡れていた。
それに気付いた痴漢はパンツの横から手を入れて直接触ってきた。
私は恐怖心と誰かに気付かれるんじゃないかとゆう不安…そして痴漢されている事に興奮していた。
そして、そんな私の心を知ってか知らずか痴漢の指が私の中に入ってきた。
乱暴に掻きまぜられて私は感じていた。
そのうち痴漢のもう片方の手が私の胸を触り始めた。
私は壁の方を向いているので他の乗客には気付かれない。
痴漢はワイシャツのボタンを一つ外し手を中に入れて最初はブラの上から揉み、次はブラの中に手を入れて生で揉んだ。
次第に私の乳首は硬くなり感じている事を痴漢にアピールしてしまっていた…。
痴漢も興奮しているのか、私の耳元で荒々しい息をたてている。
そんな事をしているうちに下りる駅になってしまった。
私はなんだか残念な気持ちになった…。
それ以降、私は毎日同じ時刻の電車に乗り、その痴漢を待った。
必ず痴漢はやってきた。
痴漢される回数を増すごとに私も大胆になり、痴漢の手をとり触らせたりしていた。
今は自転車で通学をしているので、あの痴漢に会う事はない。
少し残念に思っている


[さやか箸]
この作品の著作権は「さやか」さんのものです。
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