私の体験談02

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私のパンティ

はじめました。
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私は、どこにでもいる普通の女の子。
18歳の高校3年生。
私には3つ上の幼なじみがいる。
彼の名前は〔隆文〕私は小さい頃から〔文兄〕と呼んでいた。
私と文兄は家族ぐるみで仲が良く、家も階違いの同じマンションに住んでいた。
文兄は頭が良くスポーツもできて、顔もかっこよかった。
私の自慢のお兄ちゃんだった…。
その文兄との事を今回は書きます。
文兄には、よく勉強を教えてもらっていた。
その日も私のテストのための勉強を見てもらう約束だった。
学校の帰りに雨が降ってきて私はびしょ濡れで帰った。
鍵を開けようとした時、私は鍵を学校に忘れた事に気付いた。
『どうしよう…』
私は文兄に電話した。
…プルプル…プルプル…ガチャ。
「もしもし」
『あっ!!文兄?さやかぁ☆あのね鍵忘れちゃって…家入れないの↓文兄いまドコにいるぅ?』
「雨降ってるけど濡れなかったの?俺家にいるからおいで」
『びしょ濡れだよぉ↓わかったぁ☆行くね♪』
電話を切ってエレベーターに乗り、文兄の家がある5階に上がった。
ピンポーン!!!!
ガチャ。
「お前マジびしょ濡れじゃんか?!寒かっただろ?」
そう言うと文兄はタオルを持ってきてくれた。
『ありがとう☆』
「お前それじゃ勉強出来ないだろ?着替え貸してやるからシャワー浴びろ!!そのままじゃ風邪ひくぞ?」
私は文兄に言われた通り制服を脱ぎシャワーを浴びた…シャー…シャー…シャー…ガチャ。
お風呂場のドアが開き、驚いた私が振り返ると文兄が立っていた。
私はとっさに胸を手で隠した。そして、その場に座り込んで下を向いてじっとしていた…。
すると文兄は凄い力で私の腕を引っ張り…私を壁に押し付けてキスをしてきた
。私は驚きと恥ずかしさでパニック状態だった…。
そんな私にはお構いなしで文兄の手はだんだん下に下りていき、それと平行して文兄のキスもだんだん下りて私の乳首を口に含んで舌で転がした…。
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きた!コレがアツい
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