〜式神〜

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「あ…はぁぁん…!!」
花梨の口から思わず喘ぎ声が洩れる。
それを合図にしたかのように、花梨の胸を刺激していた呪鶴の触手の先端が割れ、空洞が覗く。
そしてそれは花梨の乳首に押し当てられると、チュウチュウと音を立て、乳首を吸い始めた。
「あぁっ!!ん…あ…!!」
強烈な快感に花梨は身を悶えさせ、股間からは大量に愛液が溢れ出す。
「そうよ!もっと喘ぎなさい!!私の術に屈するのよ!!アハハハハ…!!」
花梨のそんな姿を、桐子は笑いながら見上げ続けている。
明らかに桐子は平静を失っていた。
…追い詰められているのは桐子なのか?
だが花梨もまた、理性が崩壊しつつあった。
「ふっ…あっ…あぁん…」
花梨の表情が、苦悶から悦楽へと徐々に変わってゆく。
口からも言葉はもはや洩れず、熱い吐息と喘ぎ声のみが微かに洩れていた。
ウジュ…ウジュ…と音を立て、呪鶴の触手が愛液でどろどろになった花梨の股間を弄り始める。
触手の先端が割れ、乳首と同じようにクリトリスを吸う。
「ん…ああああぁッ!!」
花梨の体がビクビクと痙攣し、噴き出した愛液が床にボタボタと滴り落ちる。
「はぁ…あン…凄い…」
花梨の心はもはや呪鶴に支配されていた。
花梨の四肢は力無く緩み、秘所は早くその触手を入れてくれと言わんばかりにぱっくりと開いて見せる。
「フフ…フフフ…とうとう…堕ちたわね…」
桐子が息を荒げながら呟いた。
花梨の顔がだらんと桐子の方を向いたが、その目には桐子の姿は映っていない。
ただ恍惚とした表情を浮かべているだけだ。
「…」
呪鶴は何も言わず、表情も変えず、ただ花梨の体を弄ぶ。
呪鶴の触手の中で特に太い一本が花梨の秘所へと伸びていった…。
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