〜式神〜

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「はぁん…早くぅ…!!入れてぇ…」
花梨の淫らな声が響く。
呪鶴はゆっくりと触手を花梨の中へと進入させてゆく…。
「あん…太いのが入ってくるぅ…。気持ちいいよぉ…!」
呪鶴の触手はそれ自体が潤滑させるための液体を出しながら、花梨の愛液と絡み、花梨の膣へと進入してゆく。
「ひぁ!!深い…深いよぉ…!!」
触手は男性器と違い、いくらでも伸びる。
膣の奥の奥まで侵入し、子宮の入口を刺激する。
呪鶴は花梨の体をうつ伏せにすると、挿入した触手を回転させ始めた。
「…!!!っあ!!すご…いぃぃ…!!回ってる!中で回ってるぅ!!」
グチャグチャと激しい音を立てて触手が回転する。
膣の中が掻き回され、経験したことの無い快感が花梨の心を襲う!
「はっ…あ…。こんなの初めてぇ…。もっと無茶苦茶にしてぇ…!!」
花梨が叫ぶと、呪鶴はもう一本の細い触手をアナルに押し当てた。
潤滑液を出しながら、その触手は花梨のアナルに少しだけ挿入される。
「あは…。お尻の方もぉ、気持ちいいんだよ。だからぁ、もっとおっきいのいれてもいいんだよ」
花梨がたどたどしい口調でそう言う。
呪鶴の触手はアナルの奥へと侵入すると、徐々に太く膨らんでいく。
そして秘所を刺激する触手と同じように回転を始め、掻き回す!
「ああああっ!!すごいよぉ!!こすれてるの…!きもちいぃぃ!!」
花梨は桐子の言ったとおり、快楽に溺れ、全てを性欲と快感に支配されている…。
…花梨が壊れていく様を桐子は眺めていたが、ふいに部屋から立ち去ろうと扉の方へ向かった。
そして扉の前で立ち止まると
「さよなら、花梨。…私が、後継者としてやっていく。心配しないで…。呪鶴はあんたにあげる。ずっと、愉しんでていいわ…」
花梨の方を見向きもせずそう言い、扉の向こうへと姿を消した。
花梨はその事に気付きもせず、言葉に反応もせず、ただ腰を振り、呪鶴と絡まり続けていた…。
「ひっ…あ…イク…イッちゃうぅ…!!!」
そして、花梨の体が大きく仰け反り、花梨はオーガズムへ達した。
…それと同時に、呪鶴の触手からも一斉に白い精液のような液体が放出され、花梨の体は床へと下ろされた。
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