あの場所で

[スポンサーPR]
ヒメカノホール

イク性器
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「んっ、あっ…。」
時々きゅうっと締め付けてくる。段々と余裕が出てきて、その感触がとても気持ち良かった。
「はぁ…はぁ…。」
息が荒くなってきて、またペニスの奥から何か込み上げてくるものを感じた。
「あっ、あんっ、ヤダ…何か来ちゃうよぉ…。」
優菜も自分で腰を動かして気持ちの良い所で感じていて、もうお互いに絶頂の時を迎えようとしていた。
「やば、また…もう出そう…。」
「あたしも…何か…来そうぅ…。」
動きの速度が上がる。もうすぐにでも出してしまいそうだ。
「も…出そうっ…!!」
「いい…よ…もう、あっ、何か来ちゃううぅっ!」
「っく…あっ!」
「ダメっ、あっ!んぅぅっっ!!」
2回目の絶頂を迎えた瞬間ペニスを引き抜いて優菜のお腹の上に発射した。
終わった後に急に二人とも恥ずかしくなって、急いで服を着た。
しばらく赤い顔で二人とも俯いていたけど、空を見るともう濃紺から漆黒に変わっていく所だった。
「もう…暗くなっちゃう…戻らないと…。」
優菜がそう言って立ち上がった。
「あ…うん、そうだね…。」
立ち上がって優菜と向き合った瞬間、優菜が胸に飛び込んできた。
「悠太君、ありがとう。きっと一人ぼっちだったら怖くて手術なんて受けられなかった。悠太君が励ましてくれたから、あたし多分平気だよ。」
優菜を抱きしめて、絶対この温もりを忘れないと誓った。
「僕は元気な君が好きなだけだよ、またここで会いたい、病気が治ったら、また一緒に…。」
「うん、悠太君、大好きだよ。」
優菜は背伸びをしてキスをしてきて、それから
「じゃあ、またねっ。」
と手を振って雑木林に消えていった。
----------------
<< <[*] 7 8 9 10 11 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル