あの場所で

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その細い肩を両手でしっかり抱きしめて、この子を不安にさせたくない、ずっと守っていきたいと心から思った。
「僕がずっとそばにいるから…、不安になったらいつでも行くから…、だからもう泣かないで…。」
「悠太…君…。」
優菜が顔を上げてこっちを見た。初めて人を心から愛しいと思った。
「僕も…ここでずっと一人で居て…友達とか作るのが苦手だったけど…僕も変わるから、一緒に頑張ろう…。」
「うん…あたし頑張る…、だから…またここに来るから…一緒に…。」
目を閉じて、キスをした。唇と唇が触れて、お互いの体温を感じた。
心臓がドキドキして止まらない。やがてゆっくりと唇が開いて、舌が触れた。
しばらく舌を絡ませあったりしてキスをして、唇と唇が離れた時に優菜が手を取って自分の胸に当てた。
「すごい…ドキドキしてる…あたしは今生きてるよ、ね、わかるでしょ…。」
手のひらに鼓動を感じた、優菜は今確かに目の前に生きている、そしてこれからもずっとこの鼓動を感じていたい。
優菜の首筋から鎖骨の辺りへ、それからどんどん下の方へ。ずっとキスしながら降りていく。
余り大きくはないけど形の良い乳房を擦りながら、優菜の全身を感じていきどんどんと下方へと下がっていった。
「ん…あっ…。」
黄色のワンピースをゆっくりと脱がせると、その下から褐色の肌が現れた。
ブラを外してその先端を舌で転がすように愛撫した。
「やっ…んんっ…。」
優菜を身をよじらせて初めて感じる感覚に甘い声を出した。
やがて口に含んでいた乳首が硬くなっていった。
シャツを脱いで、優菜の腰に手を回して抱き上げ、体を密着させた。
温かい体温を感じ、更に愛しく感じた。
腰に回していた手を下の方へと滑らせる、薄布のようなショーツに手を入れて、お尻を揉んだ。
「や…あぁ…。」
耳元で優菜の甘いよがるような声がする。吐息が耳にかかってくすぐったかった。
お尻の割れ目に沿うように、女の子の一番敏感な所に指が触れた。
「っきゃうっ…。」
一瞬ビクンと体が躍動した。指先に熱い、ぬめっとした感触がした。
「すごい…濡れてる…。」
思わず初めての感触を口走ってしまった。
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