マネージャーと僕(1)

[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロ&即ヌキのAV動画
即ダウンロード⇒登録無料
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「ハァ…今日も疲れたなぁ…」
3年の先輩が引退して、僕達サッカー部は世代交代したものの、
2年生が帰った後のグランドの掃除やボールの片付けをするのは、やはり僕達1年生の仕事だった。
いつものようにツレと愚痴りながら、いつも寄る帰り道の自販機でジュースを買おうとした時、僕は部室に財布を忘れて来た事に気付いた。
「あぁ…ダリィ、財布忘れたしっ」
『マジで?じゃあ、貸そうか?』
「いや…あの中に家の鍵入ってるから、どのみち取りに帰んなきゃ…付いて来てくれ…」
『今日は無理っ!!』
「早っ!!まだ途中までしか言ってないし!!ってか何でなん!?少しだけじゃん!!」
『今日は家族が旅行でさ、留守番なんだけど、その事彼女に言ったら来たいなんて言い出すモンだから…早く帰りたくてしょ〜がないのよっ!!悪いねっ♪』
「裏切りモノめっ!!インポにでもなっちまえ!!…ってまぁ、しょうがないかぁ。分かった、じゃあ俺部室戻ってから帰るわ。じゃあ、お疲れ〜♪♪」
『お疲れちゃ〜ん☆』
「…とは言ったモノの、夜の学校なんて不気味だもんなぁ。まだ先生はいるんだろうけど。」
などと一人呟きながらここまで帰ってきた道を学校へと引き返した。
学校へ着くと、幸い職員室の窓からは明かりがもれていたため、1人ではないという変な心のゆとりが持てた。
しかし、予想以上に真っ暗で物静かなこの雰囲気が、さらに余計な不気味さをかもし出していて、そこへ踏み込むくらいなら、いっそのこと野宿でも良いとまで思えた。
「すぐだから…さっと取って、さっと帰ればすぐなんだから。」
と自分に言い聞かせて、とりあえず部室まで急いだ。
僕達の部室は、テニスコートのすぐ横にあり、3年生が引退したので、前まで2年生が使っていたこの部室を使うようになっていた。
建物に挟まれた真っ暗な校舎の間を抜け、部室前まで来ると、意外にも月明かりで明るく、ちょっとした安心感に僕は包まれた。
とりあえず自転車を停め、急いでドアに向かい、部室へ入った。
『…ッ!!』
言葉にならないくらい驚いた。
そしてパニックになった。
真っ暗な部屋の中に、女の人がいるっ!!
何かで顔を覆ってはいるが、僕の背中側から照らす月明かりが、女の人だと分からせた。短めのスカートを履き、上半身のシャツのボタンは外れ、明らかに少し乱れた姿だ。
----------------
<< <[*] 1 2 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル