〜親友〜

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芳美は恵那の上半身を脱がせた。
真っ白い肌が服の下から現れて、小振りで形の良い乳房の上で小さなピンク色の突起物がピクピクと震えていた。
「恵那ちゃん、すごい綺麗だよ…。」
芳美はうっとりした表情で恵那の乳首に舌を這わせた。
「あっ、あああっ!」
芳美の舌が乳首を舐め回し、時々ちゅうっと吸いついた。
「恵那ちゃん…。」
芳美も自分の服を脱いで、お互いの乳首を擦り合わせるようにした。
芳美の手は恵那の細い腰から下にかけてゆっくりと愛撫を続け、そしてついに恥丘まで達した。
「や、ダメ、そこはダメよぅ…。」
恵那も抵抗をするが、体に力が入らない。
「恵那ちゃん…ココすごい熱い…。」
ショーツの上からでもそこが熱くなっているのがわかるくらいだった。
そして丁度真ん中の辺りはショーツに染みを作る程に湿っていた。
「ダメ…頭がおかしくなるよぉ…。」
恵那は涙声のような切ない声を出した。
「恵那ちゃん…恵那ちゃんの全部見たい…。」
恵那の衣服が全て取り除かれた。
顔を両手で伏せている。
「恵那ちゃん…可愛いよぉ…。」
芳美も自分の服を全部脱いで、2人で裸になった。
「芳美…ちゃぁん…。」
芳美は恵那の両足を開いて秘部を露出させた。
「ココも…すごい可愛い…。」
芳美のは恵那の秘部に舌を這わせた。
舌が痺れるような味がした気がした。
「あっ、あああああっ!!」
自分でも触った事の無い最も敏感な所に舌が触れる。
愛液がどんどん溢れてきて、舐め取っても追いつかない程だ。
「私も気持ち良くして…。」
芳美は恵那に跨るって自分の秘部を恵那の顔の前に向けた。
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