〜親友〜

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私のパンティ

はじめました。
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恵那ももう秘部への刺激で感覚が麻痺していて、ぎこちない風ではあるが芳美の秘部に舌を這わせる。
「は…んんっ…恵那ちゃん、すごいよぉ…。」
次に、芳美は体を起こして自分の秘部と恵那の秘部を互いに擦り合わせるような体勢になった。
松葉のような体位になって、お互いの秘部を擦り合わせる。
綺麗に整頓された部屋にちゅくちゅくと卑猥な音が響いた。
「あっ、あんっ!!」
「んっ、んっ…、ああっ…」
少女達の喘ぎ声が響く。
エクスタシーへと気分が高まっていき、そしてついに絶頂を迎えつつあった。
「芳美ちゃん、何か変なの!!何かきちゃううっ!!」
「うん、私もっ…もう…ああああっっ!!」
「ふぁああっっ!!」
少女達は同時に絶頂を迎えた。はぁはぁと呼吸を荒げ、ベッドの上でしばらく動けなかった。
「……。」
しばらくして意識を取り戻した2人は、ぎこちなく服を着て、それからしばらく黙って俯いていた。
「恵那ちゃん、ごめんね…、私…。」
芳美の目から涙がこぼれた。
「私…昔男の子に乱暴された事があって…それで少しだけど男性恐怖症になって…、それで、女の子の方が好きになっちゃって…。」
恵那は芳美の顔を見た。
「それで恵那ちゃんと仲良くなって、それから、好きになって…、でもこれじゃ私が乱暴された時と一緒だよね…ごめん、ごめん…ね…。」
ぽろぽろと涙をこぼす芳美を見て、恵那も芳美をいとおしく感じた。
「芳美ちゃん、今日はいきなりでびっくりしたし、私も初めてだったけど…その…、嫌じゃなかったよ…。」
恵那は芳美の手を握った。
「恵那ちゃん…。」
芳美が恵那の胸に顔を埋めた。
「芳美ちゃん…もう怖がらなくてもいいよ…、私がついてるからね…。」
少女達が抱き締めあう部屋に日が落ちた。 END
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パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
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