マネージャーと僕(4)

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体の場所を入れ替えた事で、
僕から見える月明かりは逆光になった。
その柔らかい光の中、
机の上に座る戸田さんは細くて、か弱くて…なのに何故か神秘的な雰囲気を持った天使にも見えた。
僕はもう一度、キスをし、そのまま胸触れた。
一瞬、戸田さんの体がピクッしたが、僕の手はもう止まれなかった。
大きくて、柔らかい…
今まで触れた事の無い感触に、僕の心臓は一層高鳴なり、そしてその柔らかな胸の膨らみに舌を這わせた。
「ンッ…ハァ…。」
戸田さんの口からため息がもれる。
乳首を舌や指で転がしたり、吸ってみたりした。
もちろんAVのモノマネではあったが、
「あっ…ンッ…。気持ちイイよっ。」
と、可愛らしい戸田さんの声にますますテンションがあがる。
そして少しずつ、少しずつ下へ手を伸ばし、ショーツに手を触れた。
ピクンッと、また戸田さんの体が震えた。
そしてショーツに食い込むワレメに沿って優しくなぞると、戸田さんは僕の頭を掴んで、自分の胸に押し付けながら、ため息をもらした。
とうとう僕の指はショーツの中に侵入し、もうビショ濡れになった戸田さんの秘部に触れる。
戸田さんの腕に、一瞬力が入る。
「どこに入れれば良いんだろう…。」
不思議と頭は冷静になり、いつの間にかもっと気持ち良くさせてあげたいと思うようになっていた。
分からずに無言で探していると、戸田さんは僕の手を取り、自分の中へといざなった。
「アアッ!!」
その声を聞いた僕は、ゆっくり指を動かしてみた。
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