マネージャーと僕(5)

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「ハァ…ハァ…ンッ…ハァ。」
「戸田さん…ヤバいです…気持ち良すぎますよ。」
「三宅君…も気持ちイイのぉ??私も…三宅君の、奥まで届いて、凄い…気持ちイイ。」
【グチョ…グチョ…】
今まで感じた事が無い快感で、さっきイッたばかりなのに、僕はもう限界に達しようとしていた。
すると、戸田さんは急に動きを止め、僕の上から立ち上がった。
「何で…??」
そう思っていると、戸田さんは机に手を置き、こちらを振り向きながら、僕にお尻を向けた。
「今度は後ろから…入れて??」
その誘うような、甘えるような言葉に、僕の下半身はまたさらに硬くなった。
僕は立ち上がり、硬くなったモノを戸田さんのアソコに当てがった。
そして、ゆっくり挿入した。
「ンッ…ンンッ…。」
戸田さんのアソコは、後ろからでも僕のチ○ポを飲み込んでいった。
サラサラの髪、細いラインの体、キュッと締まったウエストに、綺麗なラインのお尻…
そのすべてが、僕の征服欲に火を付ける。
そして、ゆっくり腰を振った。
【パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!】
僕と戸田さんがぶつかり合うたび、やらしい音と、戸田さんの吐息が重なって、部室内に鳴り響いた。
「アッ!!アッ!!アンッ!!アッ!!」
「ハァ…ハァ。戸田さん…気持ち良すぎて、僕もう…イキそうです。」
「ハァ、ハァ。待って…ハァ、じゃあ前か…アンッ…ら、イッて…くれる??ハァ。」
そう言われ、どうすれば良いか分からない僕は、一度チ○ポを抜きとると、戸田さんは机に横たわった。
月明かりに照らされた戸田さんの体はとても綺麗で、思わずずっと見ていたくなる程だった。
僕は戸田さんの足を開き、僕のモノをゆっくり挿入した。
「ンッ…。」
青白光にく照らされて、下唇を噛みしめて感じているその顔が妙に色っぽくて可愛いくて、僕の胸はときめいた。
「戸田さん…綺麗です。」
そう言うと、思わずキスをした。
ニコッと微笑んだ戸田さんは、僕の頬っぺたを触りながら、さらに激しいキスをしてくる。
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