ある昼下がり

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私は高校1年。
この日は出会い系で出会った男とデートの日だった。
相手は3つ年上。
どうやらセックスが目的の様だ。
でも私は相手の誘いに乗った。
会ってみるとメールしていた時の様にとても明るく優しい。
つい先日彼氏と別れた私はその寂しさもあってすぐ手をつなぎ、腕を組んで歩いていた。
始めは普通のデートだったが次第に腰に手を回し、私が抵抗しないのを見ると耳元で
「ホテルに行かない?」
と囁き出した。
でも私は焦らす様に
「恥かしいから嫌」
と答えていた。
しばらくすると
「移動しよう」
と言うので駅に行き、ホームに降りると手を引かれた。
困惑しつつも付いて行くと人が誰も来ない端の方にちょっとした隙間があり、そこに押し込まれた。
どうやら監視カメラからは死角で人は滅多に来ない上に良く電車が通るから声も聞こえない。
見事なセックススポットと言うわけだ。
私が呆然としていると後ろから抱き締められ、耳を舐められた。
耳が弱い私はつい声を出してしまう。
「…ん、ぁあ…ん…あっ」
「可愛いね。胸触って良い?」
後ろからお尻に固くなったあれを当ててきながら耳元で聞く。
私は小さくうなずいた。
すると私の服を捲りあげブラの上から触ってきた。
なんだか急に恥かしくなって相手の手を掴むと
「もっと触って欲しいの?」
と言って私の敏感な乳首を摘んだ。
堪えきれなくて声が漏れる。
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