ある昼下がり

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「あっ、あっ…ダメ…ん、ぁあんっ…」
その間にも首筋を舐めたり耳にキスしたりする。
すっかり感じてしまって足ががくがくしてきた。
それに気付いた男は私を壁に寄り掛からせると履いていたスカートを捲りあげ私のま〇こをパンツ越しに触ってきた。
「もうグチャグチャじゃないか。いやらしいなぁ」
そういってパンツをずらして更に奥に指を一本入れてきた。
クチュクチュといやらしい音が聞こえる。
すると男は私の手を取りすっかりパンパンに腫れた自分のち〇ち〇を触らせた。
私が感じているのに興奮しているのか荒い息遣いで
「どう?…俺の大きいでしょ」
一瞬びっくりして手を引こうと思ったが触れてしまい、つい触り続けてしまった。
ズボンの上からでもわかる固さに少し恐怖を感じ、先日処女を捨てた時の痛みを思い出した。
ためらう私にはお構いなしに男は私を後ろ向きにさせるとパンツを降ろし、片手で私のま〇こを刺激しながらカチャカチャとベルトを外し、大きくなったち〇ち〇を私のま〇こに当てた。クチュクチュと音を鳴らすと
「入れるよ」
と言ってゆっくり入れてきた。
まだ2回目なのですごく痛くて堪えていると
「す…っげ。きつきつだよ。たまんね〜…」
と言って容赦なく腰を動かし始めた。
痛いのに徐々に感じ始めていて男が腰を降る度にクチャクチャといやらしい音が鳴る。
その間もクリと乳首を同時に刺激されてどんどん汁が溢れていた。
ピチャピチャという水っぽい音に代わる。
「ほんといやらしいなぁ…この体は」
そういって乳首をつねられた。
「…ん、ぁあ!!」
軽く逝ってしまい思いっ切り締め付けると限界にきたのか腰の動きが激しくなる。
その間も私は感じっ放しで逝ったすぐ後に動かされて更に感じてまた限界に近付いていた。
「……あ、逝く…」
そう呟くと熱い精液が私の中にぶちまけられた。
「ぁあ〜〜!!!!…あっ、ぁあ…ん…」
それと同時に私もまた逝ってしまった。
ゆっくりち〇ち〇を抜くと少しの血と男の精液と私の愛液がホームに滴り落ちた。


[咲良箸]
この作品の著作権は「咲良」さんのものです。
----------------
<< <[*] 1 2 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル