〜相談〜

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「私は本当に不安だから、友達でも恥ずかしいし、こんな事頼めるのお兄ちゃんしか居なくて…。」
圭介はもう顔から耳まで赤くなって、しかしこの状況はもう避ける事は出来ない、これはおいしいシチュエーションかもしれない。
など数々の思いが交錯していた。
「まぁ、俺に出来る事なら協力するよ…。」
「じゃあ見てみて…。」
葉子は恥ずかしそうにスカートを下ろした。
圭介は後ろを向いて準備が出来るまでどきどきしながら待っていた。
頭の中にぐるぐると思考が走る。
『葉子ちゃんは本当に悩んでいるんだ、エッチな気持ちになってはいけない、なってはいけない、なってはいけない…。』
自分の理性と必死に戦う圭介。
「いいよ…、こっち見ても…。」
圭介はその言葉を聞いて、自分の理性を信じて後ろを振り向いた。
圭介はベッドの上で、スカートとショーツだけを脱いで恥ずかしそうにしている葉子を見て、自分の股間に熱い血液が溜まっていくのを感じた。
『こ、これは…理性を保てと言うのは無理な話では…。』
圭介の脳内にNGコールが響く、もう正気でいるのが奇跡のような状態、いや、正気ではなかったかもしれない。
「じゃあ、見て…ね…。」
葉子が後ろ手をついてその白い太ももをゆっくりと開く。
圭介はもう今にも漫画みたいに鼻血でも噴出すのではないかと思うくらいの精神状態だった。
葉子は膝がかくかくと震えて恥ずかしさに耐えているようだった。
普通だったらここで部屋でも暗くして恥ずかしさを抑える所なのだろうが、事が事だけに照明が消される事は無い。
「ど…、どう?何か変な所ある…?」
圭介の股間ははちきれそうな程に膨張していた。
このシチュエーションで正気でいられる若者が居たら、それは医療を目指す者か聖人君子くらいのものだろう。
「え…と…。」
先ほど打ち明けられた通り、葉子の秘部は一切の陰毛が生えておらず、またそれが何とも言えない程に興奮する。
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