〜相談〜

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イク性器
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圭介はすぐに目を逸らして、
「ふ、普通だと…思うけど…。」
圭介はもう前屈み状態から元に戻る事が出来なかった。
「お兄ちゃん、ちゃんと見てくれた…?」
「いや、まぁ、チラっと…。」
「ちゃんと見て…、私ももう恥ずかしくて死にそうだけど、変だったらどうしようと思ったら…。ぐす…。」
圭介は背中越しに葉子のすすり泣く声を聞いた。
「あっ、ごめん。ちょっとこっちも恥ずかしくて…、でも葉子ちゃんの方がもっと恥ずかしいし、悩んでるんだよね…。ちゃんと見るよ、いいかい?」
「うん…、いいよ…。」
圭介は覚悟を決めて葉子の秘部に顔を近づけてみた。
圭介は自分の両頬をばちんと叩いて気合を入れ、振り返って葉子の秘部に顔を近づけてみた。
無毛の秘部はまだ幼く、まだ誰の手も触れていない言わば聖域のように感じた。
「どう…?何か変なとこをある…?」
「いや、すごい綺麗だ…こんなの始めて見た…。」
圭介は葉子の秘部に釘付けになっていた。
こんな綺麗な女性器を見たのは初めてだった。
「お兄ちゃん…恥ずかしいよぉ…。」
「もうちょっと見てもいい…?」
圭介はもうそこから視線を外す事が出来なかった。
「もう…少しなら…。」
圭介は葉子の秘部のほんの入り口の所を指でめくってみた。
白い肌の隙間からピンク色の粘膜が覗いた。
「す…げぇな…。」
「え…何かおかしい所があった…?」
「いや…ほんとに綺麗だ…、今すごい感動してる…。」
圭介は秘部を両手で少し大きく開いた。
真ん中辺りから透明の液体が滲み出ている。
「お…兄ちゃん…何かじんじんしてきたよ…、熱くて…。」
圭介はクリトリスの部分を指でめくるようにしてみた。
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