リング

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彼が何やら発明したらしい。
「実験台になってくれ」
と、彼の部屋に呼び出された。
私の顔を見ると、彼は言った。
「全部脱げよ」
いつもの彼とは雰囲気が違う。
私は言われた通り全裸になった。
「寝て、股を開けよ」
私は両足を大きく開いた。
彼が手に持っていたものをいきなりク○ト○スに押し当てた。
ク○ト○スが吸い上げられながら舐め回される感覚が伝わる。
「何?これ?あうっ!」
「気持ちいいだろ」
彼が私の顔を覗き込む。
「ハァッ!何これ?ああっ!気持ちいい!」
「お前のためのク○ト○スリングだよ」
ク○ト○スが締め付けられたり、ねじ曲げられたり、さまざまな感触が快感を広げる。
「ヒィ〜!気持ちいい!おっぱいを舐めて!」
彼は笑いながら私の乳首を噛んだ。
「チ○ポを口に入れて!お願いよっ!」
彼は私の口いっぱいにチ○ポを突っ込んだ。
「そのリングをつけているとチ○ポが欲しくなるだろう?淫乱なお前へのプレゼントだよ」
私は夢中で彼のチ○ポを舐めた。
「あっ!あっ!イクわ私!我慢できない!イクッ!イクッ!」
しかしリングの動きは止まらない。
「またイクわ!あーっ!気持ちよすぎる!イクッ!」
彼はそんな私を見下ろしながら楽しんでいた。
「イケよ!死ぬほどイケよ!」
「イクわ!死ぬほどイクわ!はうっ!気持ちいい!」
私は痙攣し続けた。
「マ○コに入れて!チ○ポを入れて!チ○ポが欲しい!」
「まだだよ。もっとチ○ポを舐めてからだ」
「ヒドい!あっ!またイク…イク…ああっ、イクのが止まらない!ヒッ!ヒッ!死ぬ!死ぬわっ!」
その時彼は私の口の中にザーメンを発射した。
それからというもの、私はリングの虜になり、男たちを誘ってはザーメンを飲み続けている。


[ゆめ箸]
この作品の著作権は「ゆめ」さんのものです。
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