やめられない

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「あっ…昇平さん…イっちゃうぅ!」
義父の容赦ない責めに押し殺していた声も、堪えきれず漏れる。
23で高校生から付き合っていた彼と結婚。
もうすぐ一回目の結婚記念日を迎える。
1ヶ月ほど前、義母からある相談を持ちかけられた。
友達に誘われたパッチワークの教室に週二回通いたいので、自分が留守の間、義父の面倒を見てくれないかというのだ。
義父は若い頃の大怪我で両足が不自由だ。
まだそれ程高齢というわけではないし、全く動けないわけではないが、一人にするには確かに心配だ。
結婚から一年も経たないで、もう親の面倒かと若干嫌気がさしたが、本格的な介護というわけでもないし、何より義母も長年自分のやりたいことも我慢してきたことだろう。
週二回位いいかと思い引き受けることにした。
「こんにちはー」
約束の日、義母が家を出る前に義父母の家を訪ねる。
「じゃぁ晶子ちゃん、お願いね」
そう言って義母は意気揚々と出かけていった。
一通り説明は受けたが、特別難しいこともなく、義母も家事をなから済ませて出かけてくれていたので、手持ち無沙汰だ。
お義父さんの様子でも見てこようかな…
「お義父さん、何かお手伝いすること…!」
何気なく義父に呼びかけると思いがけず、義父が声を殺して泣いていた。
「…」
かける言葉がなく、その場を立ち去ろうとすると
「晶子ちゃん、少し話そうよ」
そう呼び掛けられた。
結婚前から義父母とは交流があり、仲良くさせてもらっていた。
二人で話すことには問題ないが…
「はい…」
「格好悪いところを見られたね」
「いぇ…そんな」
ふと義父の手が頬に触れ、驚いて義父の顔を見ると、涙を堪えるように私をじっと見つめている。
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