捨て猫

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俺はあくびをひとつして電気を消して布団に潜り込む。
疲れていてすぐに深い眠りへと落ちて行く。
寝ていると、背中の辺りでもぞもぞと動く感じがした。
俺は少しだけ意識を取り戻して背中を掻いた。
手に何か感触がある。これは…何だ…?
更に意識を取り戻して寝返りを打って後ろを見た。
俺の布団の中に女がいる。それも若い、16〜18歳くらいか。
俺は、
「おおお、夢って素晴らしい。」
と変な事をつぶやきながら女の顔を見た。
「可愛い…じゃねーか…。俺ナイス。」
心の中で小さくガッツポーズを決め、このまま何か起きないかと淡い期待をしてみた。
少しして、女が目をうっすらと開けた。
俺はどきどきしながらその顔を見つめていた。
「ご主人様、ニュウを助けてくれてありがとう。」
女は俺を見つめてそう言った。
確かにそう言った。
「え…?」
「公園は寒くて、寂しかったの。ご主人様が拾ってくれなかったらニュウはあそこでずっとひとりぼっちだった。」
ニュウ…なのか?にわかに信じがたい、しかしこれは夢だし何でもアリだ、有り得ない話ではない。
俺はやや強引に自分を納得させてみたりした。
「ひとりぼっちで寝てると寂しいから、一緒に寝てもいいですか?」
ニュウは俺を見つめてそう言った。
「はは、いいよ。お前と居ると暖かいしな。」
ニュウは目をきらきらさせて、
「にゅぅ〜。」と言って俺に抱きついて来た。
久しぶりに女と一緒に寝てるのでちょっとムラっと来て、俺はニュウを抱きしめ返した。
「にゅぅ〜。」
ふわふわした猫みたいで、って言うか猫なんだろうけど、抱きしめていて気持ちがいい。
という所で大変な事に気が付いた。
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