マッサージ師

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ある時私はとてもお金に困っていました。
なのでバイトを探していました。
でもなかなかいいバイトが見つからず困っていました。
授業がおわり街をふらふら歩いていると、あるポスターが目にはいりました。
『マッサージ師の助手募集!面接(有)。時給1000円。』
そのバイトにひかれ私はすぐそのバイト先に行き面接を受けたいとお願いして、面接を受ける事になりました。
そして、合格!
次の日から来てと言われました。
〜次の日〜
ナース服の様な服を渡され着替えました。
スカートが短くてちょっと気になったけどお金の為に我慢しました。
助手といってもタオルを渡すだけだし客はほとんど来ませんでした。
常連さんが2人くる程度で、マッサージ師は何と1人。
髪が薄くちょっと太っているおやじ。
バイトも私だけみたい。
客もいなくなりマッサージ師のおやじに
「休憩しよおか。あッ〇〇さん疲れたでしょ??マッサージしてあげるよ。」
と言われ、私わマッサージしてもらう事になった。
そして不安定なマッサージ台にうつ伏せになった。
腰をマッサージしてもらった。
すごく気持ちよくて寝そうだった…。
次の瞬間スカートをめくられた。
「あのッ…」
「これもマッサージだよ。」
「え…」
マッサージ師は私を起こし仰向けに寝かせた。
そしてナース服の様な制服のボタンをはずされた。
「先生ッ…マッサージじゃないじゃないですか!やめてください!」
「君を面接で見た時からこうしたいと思っていたんだ。ぐふ…給料倍あげるからやらせてよ。君お金に困ってるんでしょ。」
私は覚悟を決めた。
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