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日曜。
あきらと会う日だ。
午前○学校へ行く用事があったので制服であきらの家へと向かった。
近くだろうと思われるとこまでくると電話がなった。
「梨香? お前・・・制服?」
「え?うん。なんで分かったの?」
「そっか♪ 後ろ見てみ」
振り返るとあきららしき人影が見えた。
「・・あきちゃん?」
「せやで〜♪」
ひらひらと手を振るあきらは身長が高く見た目も、そこらへんの人よりかっこよかった。「はじめましてっ 梨香です♪」
「ははっ(笑) はじめましてとか変なかんじやなあ♪」
いつもの電話と変わらない声で私を部屋まで案内してくれた。
部屋はシンプルで綺麗にされ、なんだかお洒落だった。
「座ってて。なんか飲むもん持ってくるわ♪」
ベッドを背にしてテレビを見るようにして座ると、たくさんのDVDがあった。
私もあきらも映画が好きなのだ。
なにがあるんだろうと思い、四つん這いになるようにして見ていた。
「・・梨香 制服エロいわぁ(笑)」
「ん・・へ?」
「パンツ見えてるで♪」
「きゃ――!!あきちゃんのばかっ」
「自分で見せといてなんやねん(笑)」
そう言うと私の隣に座って 紅茶をくれた。
なんだか恥ずかしくて黙って紅茶を飲んだ。
「梨香、俺気になるんやけどな、・・・制服ちっさいやろ?(笑)」
「え?なんで?」
「シャツの間からブラ見えとる♪」
そう言ってあきらの手が私の制服に触れ、ブレザーを脱がしシャツの間に指を入れた。
「ほら♪(笑)」
入れた指を中で動かして笑い、私を抱きよせた。
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