〜娼婦〜

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男は窓から見える繁華街の眩い明かりの欠片を見つめていた。
「兄さん…どこかで会った事があるかい?」
しばらくしてキコは男に尋ねた。
男はキコの顔を覗いてから目を逸らしてまた窓の外へ視線をやって、
「いや。」
とだけ答えた。
またしゃべりかける口実も無くなって暫く黙っていた。
すると今度は男が、
「あんた、名前は?」
と尋ねて来た。
「キコ。兄さんは?」
名乗って相手の名前を訊いた。
男は
「ジェン。」
とだけ答えた。
キコはベッドの上で着ていた服を脱ぎ始めた。
ジェンはその様子をなんとなくぼーっとした様子で見ていた。
「さ、ここでだんまりしてても進まないよ。」
着ていた服を全部、下着まで脱いで全裸になってジェンに言った。
ジェンは無言のままキコを抱き寄せてキスをした。
繁華街の音がかなり飛び込んでくる部屋だったが、濃厚なキスの唾液の混ざり合う音は脳内に響いてくる。
くちゅくちゅと言う音が頭の中に響いて段々気分が高揚してきた。
「兄さん、キスが上手だね…。」
別段誉められてどうだという様子で自分の上着を脱いで、それからズボンを下ろした。
キコは上着を脱いでTシャツだけになった上半身にすがり付くようにしてTシャツを脱がせてから筋肉質な胸板に舌を這わせた。
段々と下の方へ降りていき、股間の辺りに辿り着いた時に、ジェンの股間がピクリともしていなかった事に気が付いた。
「なんだい…、サービスが足りなかったかい。」
自分のテクニックを認められなかったのが娼婦としてのプライドを傷つけられたと思ったか、キコはジェンのトランクスを一気にずり下ろしてペニスにしゃぶりついた。
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