〜娼婦〜

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裏の筋に沿って舌を這わせ、亀頭の先を丹念に舐め回す。
流石に直接の刺激と今まで何人もの男と寝たテクニックで徐々にジェンのペニスは大きくなっていた。
「立派だねぇ、兄さん。滅多にここまでのにはお目にかかれないよ。」
キコが思わず誉めてしまう程の大きさと硬度を兼ね備えたジェンのペニスを見て、自分の股間から愛液が沁み出して来るのを感じた。
キコはジェンの上にまたがるようにして自分の股間をジェンの顔に向けた。
「自分だけマグロになってるのは不公平じゃないかい?」
とクンニリングスを促した。
ジェンはキコの豊満な尻を両手でわし掴みにして真ん中の割れ目に舌を這わせた。
クリトリスに若干被っていた皮を舌で露出させ、舌を尖らせて刺激してきた。
「兄…さん…、いいテクニックじゃないか…。」
娼婦が客より先に感じていたら商売にならないのはセオリーだったが、女のとして感性を殺し切れない時もある。
少し手が止まってしまうくらいにジェンの舌技は巧みだった。
ここは娼婦の意地を賭けて勝負と思い、キコも今まで培ってきたテクニックを総動員してジェンのペニスを執拗に攻めた。
長らく続いた暗黙の、と言うよりキコが一方的にそう思ってただけだが、勝負が決まった。
「ダメだよ兄さん、私の負けだよ…もう欲しくて仕方がないってさ…。」
キコの割れ目はヒクヒクと痙攣して、物欲しそうに涎を垂らしていた。
キコはジェンの上に乗り、ペニスを自分の股間に当てて、
「こんなんじゃ商売上がったりだよ…。」
と呟くように言ってからゆっくりとペニスを挿入した。
「んんっ…はっ…ああ…。」
キコの唇から吐息が漏れる。
少しづつ挿入していく度に吐息が喘ぎに変わっていった。
全てを飲み込んでしばらく自分の股間が押し広げられる感覚に酔いしれて、その後ゆっくりを動かし始める。
「あっ…あっ…。」
動きのリズムに合わせて喘ぎ声を漏らす。
段々と速度を早めて、膣壁を激しく擦り上げた。
ジェンは上体を起こしてキコの背中に手を回し、下から突き上げるように腰を動かし始めた。
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