喪失2

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彩美とあんな事があった次の週、彩美から電話がかかって来た
「今週の土曜日★★町の☆☆公園に9時に待ち合わせ、いい?遅れないでね」
と用件だけ言うと一方的に切れてしまった
という訳でその待ち合わせ場所にいる。
もうすぐ9時、辺りを見回しソワソワしてると赤い色のスポーツカーが向こうからやってきて停車と思うと助手席のウインドウが開き彩美が顔を出した。
彩美「お待たせ!ごめんね!まあ乗りなよ。」
とにかく車に乗り込み出発。
その日の彩美の服装は豊満なオッパイが一層強調されるようなピチピチのTシャツとジーンズといったラフな服装。
ちょっと目のやり場に困ってしまう。
俺 「行くって何処に?」
彩美「デートに決まってるでしょ。今日は一日つきあってもらうわよ。」
と言うと買い物やらランチおまけにカラオケまで付き合わされあっという間に3時を回っていた。
彩美「ごめんね。久しぶりのデートだから張り切りすぎちゃった。次で終わりだから」
と言うとちょっと街外れまで車を走らせ程なくして停まった。
彩美「さて、ここで最後。さあ降りた降りた。」
見上げるとそこはラブホテルだった。
俺 「…えっ?…いくらなんでも…高校生が入ったら…まずくないですか?」
彩美「そういう細かい事は気にしないの」
と言うと俺の手を引き中へ入って行った。
中は大きなベットが部屋の真ん中にデーンと横たわっていてピンク色の明かりが妖しい雰囲気を醸し出してる。
彩美「ほら、何ボサッとしてるの?脱がせてよ。汗でTシャツピッタリしちゃって脱ぎづらいの」
俺 「あっ…はっ…はい!」
彩美のTシャツを脱がそうとするがなかなか脱げないので力一杯上に引っ張りあげた。
その勢いでTシャツの中から豊満なオッパイがプルルンと飛び出した。
彩美「ふふっ。大きいでしょ。触っていいわよ。でも優しくね。」
言われるままオッパイを両手で包み込みながら優しく揉み始めた。
柔らかい。
温かい。
これがオッパイ。
ああ柔らかあい。
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亀頭ちゅぱちゅぱ
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