蕾花の芽吹き[入会1]

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私のパンティ

はじめました。
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他愛の無い話しをしながら着いたところは少し高級な住宅地で、僅かに腰が引けている千那を誘導しながら入ったのはその中でも一二を争う大きさの家だった。
「こ、ここ、ですか?」
「はい。さぁ、中へどうぞ。玄関の前でジッとしていると逆に不審に思われてしまいますよ」
「あ、は、はい」
挙動不審になっている千那を連れて静かな廊下を進むと、一つの部屋に入った。
「暗い…ですね」
「暗幕を降ろしてありますので、少し我慢してくださいね。今からご覧頂くのは、私が先程電話していた社員の侑弥と、入会して一年の常連様です。こちらの声は一切聞こえず姿も見えないのでご安心ください」
「え、あの、こちらのって言うことは…」
焦ったような千那の質問には答えず、佳楠は何故か壁を隠してあった暗幕を一気に引いた。
「ひぁっ!?」
暗幕の向こうに見えるモノに、千那は驚きの声を上げた。
「驚きましたか?」
佳楠が声を掛けるが千那からの返答はなく、驚きの表情をそのままに壁一面に現れた鏡の向こうを凝視している。
そこでは一糸纏わぬ姿になった女性が、ほとんど衣服に乱れのない女性に胸を愛撫されているところだった。
「音声を入れますね」
佳楠が窓際のボタンの一つを押すと、途端に向こう側の音が聞こえてきた。
『あっ…あん』
「っ!」
その声に千那はびくりと体を震わせた。
佳楠が肩を押して椅子に座らせても、千那の視線は向こうから外れなかった。
『ぁっ、もう…はやく…』
既に何度かイかされているのだろう。
こちらに居ることを知っている侑弥により、わざと鏡に映るように向けられて開かされている女性の秘部は、グショグショに濡れそぼり、質量のあるものを求めてヒクヒクと動いているのがわかる。
『仕方ないなぁ。沙柚(さゆ)はほんとに淫乱だね』
『んっ…ちがっ…』
『違わないでしょ?見てみなよ、鏡に映る淫乱な自分の姿』
『あっ…』
『ほら、淫乱な顔に淫乱な躯して、どこが淫乱じゃないの?』
鏡に映るその顔は、瞳にいっぱいの涙を溜め、頬は真っ赤に上気し、目元もイヤラシク緩んでいた。
大きく脚を開かされて見える秘部は、相変わらず愛液を溢しながらヒクヒクと動いている。
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