蕾花の芽吹き[入会2]

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「如何でしたか?」
「え!?えっと…」
「先程の様子を実際にご覧になって、あんなことはしたくない。嫌だ、と思われましたか?」
その問いに千那はゆるゆると首を横に振ることで答えた。
「そうですか、それはよかったです。千那さん、正直に答えてくださいね」
「は、はい」
「先程の様子を見ていて、今、千那さんは体が熱いですか?正直に答えてください」
「そ、その…」
暫くきょろきょろとせわしなく視線をさ迷わせ、口を何度もパクパクと動かした千那は、一度だけ小さく首を縦に動かした。
「そうですか。では、今から私がすることが、本当に嫌でしたら抵抗してください。嫌で無ければ抵抗しないでください。私は決して千那さんが嫌がることは致しません」
「え、あの、きゃ?!」
千那の肩を優しく押してベッドに押し倒した佳楠は、服の上からゆっくりと千那の胸を揉みしだき始めた。
「ふぇっ、あっ」
突然のことに戸惑い、おどおどしながら佳楠の肩に手を置いていた千那は、優しい佳楠の動きに少しすると安心して手を放した。
千那に抵抗する気が無いのを確認した佳楠は、片手は緩急をつけて動かしながら空いた片手で千那の服を脱がし始めた。
「んっ…ん」
「声を我慢しないで下さいね。声を出した方が楽ですし、もっと気持ちよくなれますよ」
「あっ…はぃ」
「いい子ですね、千那」
「ひゃっ」
耳元で囁かれ、千那はびくりと体を震わせた。
手の動きはそのままに佳楠は耳を舐めた。
「ひゃっ…あっ」
「可愛いですね、千那」
「はぅっ…あんっ」
素早い動きで千那の服を脱がし終えた佳楠は、耳を舐めながら再び両手で千那の胸を揉み始めた。
「あっ…ひぅっ、んっ」
固く尖ってきた胸の突起を指でいじると、千那は面白い程の反応を見せた。
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