竹田の指導員

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「すいません、先生。生活指導室お借りしますよ」
校舎からは少し離れた建物にある生活指導室に竹田の声が響く。
生活指導の教師はボソボソと竹田と言葉を交わし、やる気無さそうに部屋をフラフラと出て行った。
竹田は生活指導員が部屋から遠ざかるのを確認するとゆっくりドアを閉め、鍵をかけると椅子に座る。
そして机の上に知子が持っていた雑誌を出し、ペラペラと無言でページをめくり始めた。
竹田が知子に視線を送ると、知子はビクッと身を震わせ、一歩後ろにあとずさる。
元々、その本は自分が持ってきたわけではなく、友達から渡された物だが、竹田に運悪く見つかってしまったからにはもう逃げられそうも無い。
「西橋ぃ、こういうの好きなのか?」
竹田がいやらしい目付きで知子の全身を舐めるように見る。
「違いますッ!その本は…友達から預かったんです!」
と反論した。
竹田はその言葉を聞くとゆっくりと立ち上がり、知子の顔に手を伸ばす。
「嫌ッ…!」
知子は反射的にその手を振り払った。
「静かにしろよ西橋ぃ。騒いだってこんな学校の外れには誰もこねぇんだからよ…」
竹田はどこから出したのか縄を知子の首に強引にかけ、首から下がった縄を知子の股間に回す。
「何するんですか!?やめて下さいッ!!」
暴れる知子の腕を竹田が強引に押さえつける。
曲がりなりにも体育の教師をしている竹田から、知子がいくら力を入れたところで逃げられるはずも無かった。
「ほら、この本にも載ってるぜ?やってみたかったんだろ?」
竹田は知子の持っていた雑誌をめくりながら知子の耳元に息を吹きかける。
そして震える知子の服を一気に引き上げた。
「嫌ぁッ!!」
悲鳴を上げて逃げようとする知子の体を強引に引き戻し、竹田は知子の口を手で塞ぐ。
「あのなぁ、西橋。そんな格好でココから出る気かぁ?恥ずかしいだろ?それに、騒いでも無駄だって言ってるのがわからねぇのか?」
そう言いながら竹田は知子のブラジャーも外し、知子の乳首を指でピンと弾いた。
「ま、ちょっと静かにしてもらおうか」
そう言うと竹田は猿轡を引出しから取り出した。
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