竹田の指導員

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知子の身が悶える。
「んんん…!!」
猿轡をしていなければさぞ大きい喘ぎ声なんだろう。
知子の下半身がビクビクと痙攣を始める。
「やっぱり西橋の喘ぎ声が聞きてぇなぁ…」
竹田はそう言うと知子の口を塞いでいる猿轡をゆっくりと外した。
「う…ぇ…ッ」
竹田が猿轡を外すと、知子の口から大量の唾液がこぼれ、知子自身の体をベタベタに汚しす。
竹田はその唾液を手で知子の全身に塗り広げた。
そして自身もジャージを脱ぎ、裸になると知子の口にそのイチモツを捻り込んだ。
「ほら、しっかり舐めろよ…。舐めたことくらあるんだろ?」
プンと嫌な臭いを放つ竹田のイチモツを知子は顔をしかめながら咥えている。
「恋人とかいるのかぁ?こんな所見られたらおおごとだなぁ」
その言葉を聞いて知子の動きが止まった。
竹田は不満げに知子の髪の毛を掴み上げる。
「バレるのが嫌なんだったらしっかり舐めるんだよ!変な気さえ起こさなきゃこれっきりにしてやるからよぉ」
その言葉を聞いて、知子は再びゆっくりと竹田のイチモツを口でしごき始めた。
「へ…へへへ…。そうそう…大人しく言う通りにしてればエロ本のことも黙っといてやるからよ」
心の中ではこの教師に対して反吐を吐きたいような気分になりながらも、今はこの男の言う事を聞くしかない。
知子は嫌々フェラチオを続ける。
すると竹田は気持良くなってきたのか、間抜けな顔をして知子を机の上に座らせた。
「ほら、もうハメちまうぜ…」
竹田は焦ったように知子の足を大きく広げ、一気にそのイチモツを知子の膣に滑り込ませた。
「ぅぁ…ッ!!」
知子の目がぎゅっと閉じ、苦悶の表情が浮かぶ。
構わず竹田は腰を振り、イチモツを出し入れし始めた。
「もう何人か男に抱かれてるんだろぉ?フェラの仕方でわかるぜ。処女でもないんだからもっと楽しめよ」
竹田が無責任にそう言い放つ。
誰がこんな男に進んで抱かれたがるというのだ。
楽しめという方が無理に決まっている。
「あぁ…ッ!!」
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