竹田の指導員

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強引に挿入され、知子の神経には快感より先に痛みが走る。
喘ぎ声、と言うよりは苦痛の悲鳴、と言った方が正しいかもしれない。
「お…感じてきたか」
それなのに竹田は勝手な思い込みでより激しく腰を振る。
知子は力を抜こうと努力していたが、やはりこの男に体をあずける事ができずにいた。
多少は濡れているのでまだマシだが、もし最初から強引に挿入されていたら…と思うと更に体が強張る。
「締まりのいいアソコしてんなぁ。西橋…」
どこまでも自己中心的な竹田は知子が感じていると思い込んでいる。
自分も机の上に上ると、知子の意思を気にも留めず座位の体勢で更に深い所までイチモツを挿入して行った。
知子が抜こうとする度に竹田は知子の腰を押さえつけ、それを許さない。
その一連の動きがまた強いピストン運動になり、竹田は快感で恍惚とした表情を浮かべ、知子は苦痛で身を悶えさえる。
知子の目には涙が浮かんでいるが、竹田は気にしないようだ。
「ひッ…!ぅ…ッ!!」
知子の口から掠れた悲鳴が洩れる。
竹田は後ろからゆっくりピストン運動を繰り返す。
「俺ももうイキそうだぜ…」
おれ“も”と言う辺り、結局何もわかっていない証拠だろう。
そもそもこの男はこうやって生徒に手を出すのと、風俗に行く以外で女性を抱いたことがあるんだろうか?
「一緒にイッてくれ、西橋ぃ!」
竹田はそう言うとピストン運動の速度を一気に速めた。
「あ…ッ!!!」
知子の体が大きく仰け反る。
竹田は必死に射精しそうなのを耐えていた。
「も…もうダメだ…ッ!!」
竹田はイチモツを知子の膣から抜き知子の尻に精液をぶちまけた。
「ハァ…ハァ…」
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