もしも魔法が使えたら

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用を足す音はしない。
ドアを通り抜け彼女の様子を伺うと、彼女はまさに自慰行為を始めようとしているところだった。
さすがに面食らいしばらく立ち尽くしてしまった。
そのまま見ていると、ブラジャーに手を入れ乳首を転がし、もう一方の手は自らのソコヘ伸びている。
次第に息が上がり顔を蒸気させ感じ始めるりえちゃん。
俺の股間はマックスにいきり立っていた。
彼女の開かれた股の間に入り真正面からソコを見ると、キラキラと濡れた秘部がいやらしく目の前に現れた。
出し入れされている彼女の指をそっと手にとると、彼女は驚いたように自分の指を見つめた。
取り乱す暇を与えず、俺は彼女の突起した蕾を口に含み吸い上げた。
「ふっ!」
という声と共に彼女の背中はビクンッと反り返った。
清純そうな彼女の意外な一面を見た上に、実らなかった想いもある俺は、自分自身も抑えられなくなっていくのがわかった。
ジュルジュルッと音を立て夢中でむしゃぶりつき、空いた手で乳首を転がす。
何分間そうしていただろうか。
りえちゃんは、
「んっ」
「あっ」
と声にならない声をあげ、人が来ると必死で声を抑え耐えている。
時折ビクビクビクッ!と全身が痙攣した。
そうして4回ほどイっただろう。
もう力の入らなくなっている彼女の両足をあげ、俺は自分の肉棒をゆっくりと挿入した。
既に何度もピークを迎えた膣内は、熱を帯びてヒクヒクと動いている。
「んあぁぁ」
と小さく喘ぎ声を上げながら、徐々に自分の中に侵入してくる何かを受け入れるりえちゃん。
彼女の恍惚とした表情を見つめながら一気に奥まで突くと、「ひぅ!」と大きな声が漏れる。
その口を唇で塞ぎ、ピストンを始めると彼女の内壁は俺の肉棒を逃がさんばかりに絡みついてきた。
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