続…調教

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圭一に絶対服従を誓ったあの日から…沙織の生活は大きく変わっていった…
『九条くん…ちょっととなりの会議室まで来てくれないか?』
オフィスの机で資料に目を通していた沙織に圭一が声をかけた
『白石さん……はい。わかりました。』
返事をすると少し俯きながら沙織は圭一の後に続いて会議室へと入っていった
『白石さん……どうしたんですか??』
『2人きりの時はご主人様と呼ぶんだ。ここが会社だろうと例外じゃない』
冷静で落ち着いた…それでいて力強い口調だった
『はい。すみません…ご主人様』
『分かればいいんだ………それと今日は君にコレを付けて仕事をしてもらう』
そういうと圭一はリモコンタイプのローターを沙織に差し出した
『これをですか?』
少し戸惑ったように沙織が聞き返すと
『そうだ。早くしろ』
圭一に睨まれると…沙織は俯きながらローターを受け取った
圭一に『恥ずかしいです』や『許してください』と言ったところで止めてくれることはない…怒りを逆なでしなければ早く終わる
沙織はそんな事を自分に言い聞かせていた
『はい。入れました。』
『よし…』
そういうと圭一はリモコンのスイッチをいれた
カチッ…ビィーン……ビィーン……ブィィン
『はぅっっ』
いきなりの激しい振動に沙織はその場に座り込みそうになるのと甘い吐息を必死に堪えた
『おいおい、しっかりしてくれよ。まぁリモコンは正常に作動してるみたいだな。……くれぐれも会社の連中にはバレるなよ?』
圭一は冷たく笑いながそう言ったーーーー
『ねぇ〜沙織、あんた大丈夫?さっきから足元も覚束ないみたいだし…顔も赤いよ。熱でもあるんじゃない?』
友達の女子社員に声をかけられた沙織は
『ううん。全然〜大丈夫よ〜』
いつもと変わらない笑顔で振る舞った
圭一の手によってスイッチの入れられたローターをくわえ込み、こぼれそうになる喘ぎ声と落ちそうになる膝と腰を必死に堪えながら……………
夕方になり沙織は圭一に会議室にくるように言われた
コンコン
『失礼します』
ドアを開くとそこにはすでに圭一の姿があった
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