二階

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イク性器
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「んっ…あっ…だめぇ…」
夜中に毎晩と言っていいほど聞こえてくる声。
「また下のカップルか。」
恵は一人ベットの上で声を聞いていた。
「ぁあっ!!ぁんっ…もっと…もっとちょうだぃ…」
「んぁっ…アンアンアン…やぁぁん…」
彼氏もいない恵にとってはたまったもんじゃない。
いつの間にか恵の右手は自分の胸を揉みだし、左手はマ○コをいぢり出していた。
恵の中指がクリを丁寧にこね回す。
「あっ…ハァハァ」
恵の吐息が漏れ、室内にはクチュクチュといやらしい音が響いた。
「やばぃ。イキそう…」
恵の中指と薬指が自分の膣内をかきまわしグヂュグヂュと音をたてている
ピンポーン!
恵の部屋のインターホンが鳴った。
夜中の急な来客に恵は焦り、服を整えた。
「はぁーい!どなたですか?」
恵がドアを開けると、同じ職場の和真が立っていた。
「夜中にワルイ!オレ家追い出されちゃってさ?泊めてくんない?」
といいながら、ずかずかと部屋に入ってきた。
和真は背が高く顔立ちも整っている。
「ちょっ…!!待って!」
「え?なに?ダメって言われても泊まっちゃうもんね!」
クンクン…
「ってかこの部屋…何のニオイ?」
和真が恵に聞くと、恵の顔が真っ赤になった。
「はっはーん?さてはここをこんなにしていぢめてたのかなー!?」
と和真は言いながら恵の股に手を押し込んできた。
「きゃっ」
「なにこれ?もぅこんなグチョグチョにして!!」
と容赦なく恵のマ○コに指を押し込んできた。
「やめっ…あっ!ぁん…やめて…」
恵はベットに押し倒された。
「やめて??一人でここいぢて遊んでたんでしょ?オレも混ぜてよ。」
和真の舌が恵の乳首を這い、指はマ○コを出入りしている。
「ぁっ…ぁんっぁんっ…ぁぁ…ぁっ!」
「すげぇグチョグチョ!!たまんねぇな!こんなに濡らして!!オレの入れて蓋しなきゃな!」
そぅいうと、和真は恵にいきなり挿入した。
「ぁぁっ!おっきぃおっきぃ!ァンァンァンァン!!ハァハァ…ぁぁ…ぁっ…」
「すっげぇ締まり!ハァハァ」
「もっと突いてもっと…アンアンアン…アァ…ぁん!!」
つづく
[ゆぅあ箸]
この作品の著作権は「ゆぅあ」さんのものです。
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